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解決済みの質問

まちがった理由で 障害認定をうけた場合

まちがった 障害認定の 理由で 障害年金をもらっています。
どうしたらいいでしょうか?


医者が 障害認定のために 書いてくれた 書類の
障害認定理由が 実際と ちがうことなのですが、
その旨を もちろん、
医師にうったえたのですが、
最終的に医師は 認定の理由を変えませんでした。

医師が、 認定理由を まちがったことで、つらぬきとおしてしまったのことは、残念なんですが、
医師の薬の知識や、治療方法は信頼してるので、
その医師とは 今も 治療を 継続しています。

私は 治療の継続に 薬がいるので、また、そのための 保険も必要なので
 まちがった 理由の かかれた、障害認定の
診断書を 市役所に 提出せざるをえず、
そのまちがった 障害認定の 理由で 今、障害年金を もらっています。

両親や 家族もそのことを 知っているので、弁護士に 相談にいきました。
そして いままで、 合計で 5人の弁護士に 相談しましたが、
その方面の専門弁護士でないので、申し訳ないが 役にたてない、ほかの専門の弁護士を自分でさがして
あたってください、という 弁護士1名と、

女性の弁護士にしたほうがいいので、自分は 役にたてないと いわれた 弁護士1名と、

どうせ 障害年金をもらえることには かわりないのだから 
まちがった理由で 障害認定をうけたのを ほっておけばいい という 弁護士3名 がいました。

国の法律相談に相談しましたが、
残念ながら、 この件を 担当できると いった 弁護士は まだ 見つかっていません。


たしかに 弁護士がいうように、
どうせ 障害年金をもらえることには かわりないのだから 
まちがった理由で 障害認定をうけたのを ほっておけばいいのかもしれないんですけど、

また、 弁護士が みつからなければ、 このまま ほっておくしか手立てはないのですけど。すると、
困ったことが 一個だけでてきます。

それは

もともと、 まちがった理由で 認定を うけているので、 
わたしが、 まちがった理由で 認定を うけていると いう主張は、 これから ずっと変わりません。
すると
まちがった理由で 認定を うけていると いう主張を つづけるかぎり、 初回の障害認定をうけたとき同様
重病が 継続しているという 判断に なってしまうので、
今後 3年に一回の  障害年金の 更新時にも、 障害認定=障害年金が 自動で継続されます。
すると
 私自身が 元気なときも、
私ののこりの 人生は、 ずっと、 なにも働かなくても まちがった障害年金の理由で
障害年金の お金が かってに 入ってきます。


このまま ほっといて、
なにも働かなくても 障害年金の お金が かってに もらえるのは、 けっこうなことなんですけども

一生懸命 働いて 収入を えている人を みてると、 元気で 働けるときに 働かないのも
 もうしわけないかんじです。

このばあい
どうしたらいいでしょうか。

投稿日時 - 2011-09-17 19:35:11

QNo.7017338

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>まちがっているというのは 事実でないこと という 意味です。

「まちがっている」という日本語がわからないということではないです。


事実はどういうことで、
それがどのように書かれているの?


先生が書いた診断書がまちがっていて、あなたがそれを不満に思っていることは最初から解っています。

でも、それだけの情報だけでは「先生に書き直してもらえば、それで解決します。」としか言えません。




自分が正しい事をして、相手が間違った事をしたことの裁判だから勝って当たり前のことです。
すごいことはありません。

裁判のやり方なんて簡単ですよ。

裁判所に行って、訴状の書き方を教えてもらって、その通りに書いて提出するだけです。
あとは裁判所から法廷期日のお知らせがくるので、その日に行って、聞かれたこと、言いたいことを言うだけです。
でも、
「まちがっているということは、どういうことですか?」と聞かれて、
「事実でないこと という 意味です。」と答えてしまうようでは、勝てるものも勝てなくなります。

相手が間違った事をした場合、
どのような事が起きたかを説明して、
それに対して相手のとった行動を説明しなければなりません。
それを聞いて、裁判官は相手が間違っているかどうか決めるのです。
事の過程を省略して、相手が間違っていると何度も言っても、それでは負けてしまいます。

裁判で勝つポイントは、
実際に起こったことを客観的に的確に書くことです。
それと、可能な限り、自分の主張が正しいことを裏付ける資料を用意することです。

投稿日時 - 2011-09-18 16:26:52

お礼

とても参考になりました。 ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-18 17:41:08

ANo.6

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回答(6)

ANo.5

加害者に対して時効ということでしたら、それは諦めるしかないですね。


あなたが問題としていることはなんですか?

診断書の障害の内容が間違っているのですか?

診断書の障害になった原因が間違っているのですか?

診断書に障害になった原因が記載されていないのですか?

それとも他に間違いがあるのですか?



「障害認定の理由がまちがっている」という部分がわかりません。
なにがどうまちがっているのですか?



弁護士が見つからなくても、解決する方法はいくらでもあるはずですよ。
弁護士なしで、自分でいくつも裁判を起こして勝ってます。もちろん、自分が正しいことをして、相手が間違ったことをしていたからですけど。
弁護士はあくまでもサポートしてくれるだけです。やるのは自分ですよ。

どのような間違いかは解りませんが、あなたが正しいことをしようとしているなら弁護士がいなくても大丈夫です。



これまでの内容だと、あなたが「まちがっている。」と言っているだけで、そのことが間違っているのか正しいのか判断できません。

投稿日時 - 2011-09-18 00:42:55

お礼

弁護士がいなくて 裁判を やって 勝っていらっしゃるんですね。
それは すごいですね。

ちなみに どのように おこなったんでしょうか?

まちがっているというのは 事実でないこと という 意味です。

事実に 対する 障害認定なら だれもが 納得できると思いますけど

事実でないなら、 だれもが 納得は できませんもんね。

投稿日時 - 2011-09-18 11:47:29

ANo.4

加害者がいることをはじめて知りました。

質問文に「まちがった」という言葉がたくさんあったので、その点が気になってはいたのですが。

先生の診断書がまちがっているというのは、障害についてまちがった記載があるということではなく、障害になった理由がまちがっているか障害になった理由が書いてないということですね。


あなたが解決したいと考えていることは、最初の質問文からは誰も理解してくれないと思います。
障害を負った理由に、第三者がいることは書いてないのですから。


加害者に対して謝罪や補償を求めたいということですよね。
だとしたら、障害を中心に持ってくるのではなく、
相手に何をされたか、相手はそのことに対してどう対応したのか、あなたは相手に対してどうしたいのか?
そういったことを書かないと、あなたの求めている答えは得られないですよ。


とりあえず、この質問は解決済にして、新しく質問した方がいいと思います。


全部をさらけ出せ。ということではなく、答える人が理解しやすいように要点が書かれていれば大丈夫です。

法はちゃんと守ってくれますから大丈夫ですよ。
ただ、今は直接的なことを言うのが辛いようですね。

投稿日時 - 2011-09-17 21:51:28

お礼

加害者に対しての 責任は 法律上は 時効で とえないと、 弁護士さんに いわれましたよ。 だから 加害者に対して謝罪や補償を求めることは 法律上は できないのですよ。

残念ですが。

しかし、このまま 弁護士がみつからないと、
障害認定の理由が まちがってても、そのまま ほうっておくしかないんですよ。

ひとまず、 ご意見ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-17 23:52:50

ANo.3

問題点はなんですか?



障害年金が少ない? または 多い?
認定自体にまちがいがある?(障害者ではない?)
元気になっても障害年金が入ってきてしまう?

それとも、先生の診断書が気に入らない?

投稿日時 - 2011-09-17 21:23:34

補足

加害者も 謝罪して きちんと 反省してくれれば

殺意は のこらないと 思いますよ。


そこが おおきな 違いではないでしょうか。

投稿日時 - 2011-09-17 21:41:30

お礼

問題点は、 まちがった 理由で 障害認定が でているので、

自分が事実だと うったえたことが 事実だと、認められず、
加害者に
殺意が のこる点です。

だれだって、 加害されたことが 事実じゃないと 一方的に きめつけられたら

殺意は のこりますよ。

法が なにも、まもってくれないわけですから。

投稿日時 - 2011-09-17 21:29:48

ANo.2

まちがった理由がどういうものかわかりません。


知的、身体、精神
これらの区分が間違っていたら問題ですね。

結果的に同じサポートになるなら、拘らなくてもいいと思います。
(理由がまちがっていることを正当化するということではないですよ。)

元気になったら(障害者でなくなったら)自分から障害年金を断ればいいだけです。

更新の時、なにも手続しなければ、障害者であっても障害年金の支給は止まります。



働けることと、障害者であることは別の問題です。
働ける障害者はたくさんいます。



先生はあなたの障害をちゃんと認めてもらうために、行政が認めやすい障害理由にしてくれたのかもしれませんよ。

投稿日時 - 2011-09-17 20:40:24

お礼

どちらにしても、 このまま ほっとくしかないと、 永久に、まちがった理由でしか、継続手続きを するしか 手立ては ないですね。


ご意見 ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-17 20:57:42

ANo.1

間違った理由がどういうものなのか、障害種は何か、障害がどの程度なのかまったく不明ですので、以下のような回答しかできません。

医師が障害の重さを判定をし、行政が認定をしているのであれば、それなりの合理性があると思われる。

投稿日時 - 2011-09-17 20:18:04

お礼

合理性ですか。
そうなると、 そのまま ほっとくしか手立てが ないんですよね。

ご意見、ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-17 20:35:29

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