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「最難関大への英文解釈・英作文」

京大志望の現役高3生です。
英語学習について、英文解釈&英作文の向上をはかりたいと思っていたところ、
友達に「最難関大への英文解釈」「最難関大への英作文」を勧められました。
店頭でぱらぱらとめくってみたところ悪くはなさそうなのですが、
自分のニーズに合っているのかどうか分かりません。
色々なレビューを見たところ特に「最難関大への英文解釈」の方には少しながら悪評もありました。
また、ポレポレや透視図の後にやるようなことも書かれており、当方今まで「英文解釈」特化の参考書には手をつけておらず、最初からやるのは難しいのか、、という不安もあります。
というより、今まで透視図は相当難しいという印象を持っていたので、時間があったら透視図や英文解釈教室をやって、それまでに一冊なにかやろうという気持ちで探しております。
そのへんの難易度(あまりにマニアックすぎて受験に向かないものも意味ないですし。)がよく分からないので質問させていただいた次第です。
英作文もそのような感じです。

あと、もちろん以上に挙げたもの以外で良書はたくさんあると思うので、
オススメのものがありましたら紹介していただけるとありがたいです。

ご存知の方いましたらよろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-03-26 21:25:05

QNo.6622953

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

回答もつかないので・・・(まあ「自分のニーズ」ってのがわからないし学力も定かでないので回答しようもないのですが)。

他は知らないし、極めて偏った見方であることをあらかじめお断りしておきます。

何をやるにしても「英文解釈教室」の前座なのだから、何でもいいからさっさと片付けて早いとこ「真打ち」に挑戦するのがいいと思います。「ポレポレ」「透視図」は定番の名著のようなので、それらに目移りして「最難関への」(初めて聞きました、新しいんですね)に二の足を踏んでいるなら、「最難関への」は当面見送ってもいいんじゃないですか。

構文や解釈をきちんとやれば、「文や文章の構造がクリアに見えるようになる」ので、「パッと見ではこみ入った日本語の構造をクリアに整理し、それを平易な英文に置き換える」という京都大の英作文にも自然と対応できるようになる、というのが持論です。なので英文解釈と英作文なら解釈のほうが優先だと思います。「英文解釈教室」が理解できれば、大学入試レベルならあらゆる英語で誤読はなくなります。

「最難関への」が世に出たのは英作文が先で英文解釈はその後のようです。基本的に英作文が売りの著者だし、そういう出自(作文寄りのコンセプト)の教材だということは理解しておいてもいいでしょう。

投稿日時 - 2011-03-28 00:45:57

お礼

そうですね。
「最難関への」はとりあえず見送って透視図をやることにします。
やはり「英文解釈教室」が最終地点ですか。。
あれは結構マニアックだという話も聞きますが、まぁとりあえずは
段階をふんで頑張りたいと思います。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-03-30 21:39:11

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