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英語の比較など

(1)Tom is more clever than honest.
これが 同一主語の性質と書いてあったのですがどういう意味ですか。
(2)Mother's milk is of great value to babies.
 これはどんな構文なんですか。似た表現もあったらおしえてください。
(3)no sooner_thanとscarcely_beforeの構文の違いを教えてください。

投稿日時 - 2011-03-01 18:26:33

QNo.6559893

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質問者が選んだベストアンサー

(1) 「トムは正直というよりもむしろ利口だ」
Tom と Mike の利口さを比べるなら
Tom is cleverer than Mike.

同一人物の性格の比較の場合、比較級は more clever になる、と私も学生時代は覚えていましたが、
比較級が別にあるわけではありません。
more A than B で「B というよりもむしろ A」という言い方で、
A と B に形容詞がきているだけのことです。

普通の比較構文で比較級を作るのでなく、more A than B に当てはめる。

(2) of +抽象名詞で形容詞的な意味になる。
of importance = important で有名。
他に、of use = useful
of value = valuable「価値がある」

「とても」と強調する場合は、名詞を強める。
great value, much value など。

(3) no sooner A than B は「A の時期は B より遅いなんてとんでもなく同じだ」
から「A してすぐ B する」

hardly A before[when] B は「B するまでに A はほとんどしてしまっていない」
から「A してすぐ B する」

どちらも A は過去完了、B は過去形を用います。
No sooner, Hardly を前に出すと、had 主語+過去分詞と倒置になるのも同じ。

投稿日時 - 2011-03-01 19:31:59

お礼

詳しく説明していたただきありがとうございました。

投稿日時 - 2011-03-01 19:57:08

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回答(1)

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