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解決済みの質問

この年収で一戸建てを買えるのでしょうか?

夫(35歳)、私(30歳)、2歳の子供一人の3人家族です。
夫の手取りは28万、ボーナスは年間約70万、
ローンなどは一切ありません。
私は現在働いていません。

今現在、家賃61000円のアパートに4年住んでいるのですが、
そろそろ一戸建てを購入しようかという話が出ています。
住んでいる所は地方の田舎で、中古物件だと1000~1500万くらいです。

今現在、気になっている物件が2つあり、1つ目は
中古で、築15年、1490万の物件です(リフォーム済み)。
ローンシミュレーションをしたところ、頭金を400万支払った場合、20年ローンだと毎月の支払いは
58827円という事でした。

2つ目の物件は、新築で1798万です。すでに建っているそうです。
これも、ローンシミュレーションしたところ、頭金を400万支払った場合、30年ローンだと毎月の支払は57443円でした。

最初は、中古を購入する方向でいたのですが、物件を探してみたところ、
新築でも2000万以下の物件が多数あり、中古とあまり価格が変わらないので
これなら新築を購入したほうがいいのでは?と思い始めました。

高い新築物件だと、2300万くらいです。

私としては、
出来れば新築のほうがいいなと思っているのですが、うちの年収の場合、
だいたいいくらまでの物件なら、買えるのでしょうか?

ちなみに、貯蓄は今のところ650万で、頭金として400万出す予定でいます。
子供は、一人っ子の予定で、私は子供が幼稚園に行ったらパートに出るつもりです。

詳しいかた、アドバイスお願いします。

投稿日時 - 2011-01-17 17:16:34

QNo.6454642

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

月収20万円そこそこ、ボーナス年間40万円の33歳男です。去年に中古一戸建てを1800万円で購入しました。35年ローンで頭金無し、月々6万円弱払ってますが、普通に暮らせてます。質問者さんの方が準備ができてる様に思えます。なので安心して購入して下さい。

投稿日時 - 2011-01-17 18:07:12

お礼

ありがとうございます。安心しました。

投稿日時 - 2011-01-18 19:15:37

ANo.4

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回答(5)

物件一と物件二では土地面積が違いませんか?

物件一の方がが土地面積が広いという前提で、物件一を勧めます。

しかも、買値は10%引きの1340万円で交渉しましょう。
中古物件は価格交渉の余地が大ですよ!

そうすると、ローンの返済も10%減って、月53000円ぐらいです。
逆に月額返済を今のアパート賃料と同じ61000円にすると、多分15-16年で返済完了ですよ!

ご主人が50歳、奥様が45歳ぐらいのときに、建てなおし、新築に住める可能性がでてきます。

30年のローンは”一生モノ”ですし、金利総額も大きいですが、15年ローンの金利総額は30年ローンの三分の一位ですみますよ。ローンシミュレーションで金利総額を教えてもらいましょう。

”ローンは短く、土地は広く”

投稿日時 - 2011-01-17 18:36:04

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-01-18 19:15:53

ANo.3

ローンを組む場合は、年収の三分の一以内にする事だ前提だそうです。

一戸建てでしたら、マンションのように駐車場代や管理費がないので、
ローンを7万円以内に抑えればいいと思いますが。

生活をしていると車・車検・子供さんの幼稚園のお金・習い事が
発生しますので、ローンからこの必要経費を引いた金額にしなければ、
生活が出来ません。

貴女が近いうちに働くそうなので、もっと高額な家も帰ると思いますが、
リーマンショックに関係するような製造業に旦那さんがお勤めなら、
先が読めないので、大きな買い物は控えた方がいいと思いますが、
安定した収入が有れば、購入をしても問題は無いでしょう。

プランナーでは有りませんので、いくらくらいの物件が
買えるかは良く分かりませんので、ご了承ください。

投稿日時 - 2011-01-17 17:39:25

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-01-18 19:15:16

ANo.2

収入の25%を返済に充て、年3%程度の全期間固定金利で定年までのローンシミュレーションをしてみてください(←銀行の審査より遥かに緩いです)。
http://www.eloan.co.jp/simulation/index.html
これで借りられる金額に頭金を足し、諸費用(物件価格の5~10%程度)を引けば購入可能物件価格の目安が出ます。頭金は物件価格の20~30%程度は欲しいですし(多くの頭金を用意することによって、いざというときに売却して清算出来るメリットあり)、それ以外に生活費の半年から1年分以上は常に現金で置いておきたいところです。上記した返済率ですが、この他に現在の家賃との比較も必要であり、家賃より少なくないと今と同じ家計にはなりません(同じか多いと貯蓄額が減る、または赤字に)。これは、今まで掛からなかった固定資産税(年10万円程度~)や修繕費用(10~20年毎に100万円単位)が掛かるようになるからです(毎月掛からない費用は、毎月積み立てるように計上すると安心)。
金利は全期間固定金利で試算しますが、変動金利の選択も当然ありで、この場合は差額を貯蓄して将来の金利上昇に備えないと安心出来ないと思います。また、変動金利や定年以降の返済はリスクの先送りにしか過ぎないので注意しましょう。定年までのローンを組んでも繰上返済は必要で、ローンが短くなった分を老後の貯蓄期間に充てると良いくらいですし。
なお、新築がベストですが中古の場合は築浅限定にすることをお勧めします。定年時やその先の築年数を考えないと、大きな修繕費用が掛かるかもしれません。最悪の場合建て替えが必要なこともあり、その頃にはローンが組めませんのでその分の貯蓄も必要になりますし。

最後に…
住居は生活の質を高める道具の一つにしか過ぎません。これによって家計を極度に切り詰めたり、払えなくなって破綻し借金だけが残るようでは本末転倒にもなりかねません。くれぐれも無理のないローンで外食や旅行もし、子供との思いでも作りましょう。
いい家に住めると良いですね♪

投稿日時 - 2011-01-17 17:38:27

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-01-18 19:14:52

ANo.1

普段の家計費用は其々ですよ
買う時の費用は、頭金+ローン保証金+登記費用+手続き雑費経費+保険各種+等々
不動産は、立地条件により差
建築は、仕様と施工により差
多少経費が掛かるが身近な専門家に見て貰い後悔を予防されたらと思う
売る側は敵なり

投稿日時 - 2011-01-17 17:33:29

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-01-18 19:14:29

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