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京大理志望 数学の勉強の問題集について

偏差値56~7程度の私立高校に通う新高3生の者です。
現在の偏差値は

代ゼミ(去年6月時点) 英 69.2 国 64.7 数 61.9
駿台ハイレベル英 56.3 国 38.4 数 46.4

です。

1年から京大理を目指しているのですが、数学の勉強の仕方について質問させてください。

自分の計画としては、

4月までに数IIICまでの青チャートを完璧にする(基本例題・重要例題・補充例題のみ。演習問題と練習問題は一切触れない)→東京出版の大学への数学1対1対応シリーズで演習→過去問へ

とするつもりだったのですが、最近、1対1対応と青チャートは難易度的に被るとの指摘をされました。自分で1対1対応を見たところ、確かに青チャートと被っている問題が多いと思います。そこで、青チャートから過去問への橋渡しにはどのように問題集がいいのかを教えて欲しいです。(現在のところは「やさしい理系数学」などを考えています)

参考までに一日の勉強時間は平日4時間、休日7~12時間程度です。
定期テスト前には学校の教科書傍用の「4STEP」も解いています。
上記の偏差値は6月のものなので、現在はそれよりも高い自信があります。

そのほか、数学を勉強するにあたってアドバイスなどがあればよろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-01-16 23:17:34

QNo.6453160

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>青チャートから過去問への橋渡しにはどのように問題集がいいのかを教えて欲しいです

青チャートが完全に理解できてるんだろうか? 
その偏差値で、完全に理解してる(=単に問題を憶えているだけではなく、応用が効き、別解を考える事が出来る)とは考えにくい。
もし、青チャートが完全に理解できてれば、“橋渡しの問題集”なんか要らない。
3年になれば、授業でも受験用の問題集を使うだろう。
青チャートと授業の問題集をやって、時間と能力に余裕があれば他に手を出しても良いが、受験科目は数学だけではない。

数(=量)ばかり追ってはいけない、質が疎かになる。

投稿日時 - 2011-01-17 12:47:09

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