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電電・専売公社民営化で非常勤の政管健保は一旦全喪した?

電電・専売公社民営化で非常勤の政管健保は一旦全喪した?

旧日本郵政公社が分社化を伴う民営化を行った際、
非常勤職員は政府管掌健康保険の資格を一旦喪失し、
新しいそれぞれの郵政各社で資格を再取得しています。
このため、職員の被保険者番号は変わりました。
(正規職員は民営化後も共済組合員のまま。)

郵政公社における適用事業所が、
公社(法人)の解散により一旦全廃され、
新会社各社における適用事業所として、
新たに登録されたためです。

これは別会社に就職し直したのと同じ扱いになります。

では、民営化時に分社化を伴わなかった
電電公社と専売公社の民営化の際には、
非常勤職員の政管健保はどのような扱いとなったのでしょうか?
やはり、専売公社とJT、電電公社とNTTは、
それぞれ別法人となるため、
公社としての適用事業所を一旦全て廃止したのでしょうか?
すなわち、郵政公社のケースと同じように、
非常勤職員は新たな会社に再就職した形となったのでしょうか?

投稿日時 - 2010-10-28 23:51:34

QNo.6282202

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質問者が選んだベストアンサー

政府機関と民間企業は別ですから、当然手続きが変わります。
尚、JTとNTTは厚生年金に移行した時点で、共済組合を健康保険組合に組織変更した筈ですが?

投稿日時 - 2010-11-05 21:36:00

補足

ありがとうございます。

>尚、JTとNTTは厚生年金に移行した時点で、共済組合を健康保険組合に組織変更した筈ですが?

それは民営化から12年後の話ですね。

投稿日時 - 2010-12-19 00:49:29

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