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解決済みの質問

医師たちは、病気とその治療が物理的現象であることを認めようとしない。こ

医師たちは、病気とその治療が物理的現象であることを認めようとしない。これって、隠れ生気論ではないですか?

投稿日時 - 2010-09-18 16:58:04

QNo.6191079

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

済みません、意味不明です。
物理現象って何?
医薬は何に分類され、手術は何に分類され、放射線治療は何に分類されるの?

投稿日時 - 2010-09-18 17:44:11

補足

物理学は、化学を包摂する。

投稿日時 - 2010-09-27 16:14:01

お礼

先の回答、感謝いたします。

これは、再補足です。
例えば、頭痛・喘息・肝炎・関節炎・神経痛・皮膚病等々、いろいろな病気が、薬を使わずとも、一つの理論で物理的に治療可能であるならば、それらの病気は物理的現象と考えるべきではないでしょうか?
ここにおける物理的現象に、手術や放射線治療は含まれません。

投稿日時 - 2010-10-14 00:45:04

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回答(5)

ANo.5

そんなナンセンスな質問をする前に、あなたの得意の「物理療法」を、早く論文化してはいかがです?もし本当に、病気の治療が単純な物理法則によって立つなら、今の医療に関わる問題も軽くなるのでしょう?陰謀論に傾倒する前に、やるべきことがあると思いますよ。

査読付き論文なりであなたの理論を公開しない限り、認める認めない以前の問題だと理解してますか?あ、もし公開済なら、その論文を教えてください。興味あるので

投稿日時 - 2010-09-22 02:29:37

補足

ナンセンスという意味が分りません。ましてや、陰謀論ということは全く理解できません。
査読されるか、されないか、それによって理論の意味や価値が変わるとも思いません。


科学的事実は、科学者が左右することは出来ない。誰が最初に発見するかということに過ぎないのです。もしも、事実を左右するということであるならば、それは科学を捏造することなのです。


現在のところ、理論のすべてを公表していません。近々未来には明らかにするつもりです。あなたの言っていることは、百も二百も、いや千も、重々承知のうえです。しかし、あまりにも馬鹿にされるようでは公表を遅らせたり、しない場合もありうるだろう。


履歴は公開にしておりますので、当サイト、及び、他のサイトにおけるコメントをご参照下さい。

投稿日時 - 2010-09-27 20:32:47

ANo.4

>>医師たちは、病気とその治療が物理的現象であることを認めようとしない

意味不明です。そんな医者がいたのですか?
現代医学は全て科学的知見に基づいていますよ。

ただ、現実問題として科学的なメカニズムが不明ながらも有効性は認められている治療法や原因不明、治療不可能な疾患も多いのは事実です。

ですが、それらは別に超常現象だと思われているのではなく、単純に現代科学がまだそれらを解明できるまでに発展していないだけというのは理解されています。

多少なりとも勉強すれば医師の診断方法は極めてシステマチックなのが分かるはずです。
むしろ質問者さまが少々神経質になっているのではないかと思います。

投稿日時 - 2010-09-21 17:55:04

補足

物理理学と化学・生物学、そして医学との関係性をきちんと理解していただきたい。患者の皆さんが迷惑します。時には命に関わる事です。

投稿日時 - 2010-09-27 19:14:49

ANo.3

久しぶりに書き込みます。私は、物理学に関して、数十年前の高卒程度の知識しかありませんので、間違った使い方をしている部分もあると思いますが、ご容赦ください。

>隠れ生気論ではないですか?
はい、単に、言い訳だと理解しています。
自然界は物理現象で成り立っているようですが、同時に、私たちの身体も物理現象のひとつであり、病気もすべて物理学で現されると認識しています。

まず、これほどまでに進化した医学において、何故、原因不明の病気だらけでしょうか。それは、医学界には、○○神経痛という「病気の原因は神経から」という持論があるようです。でも、神経はパルス(信号)であって、そこに異常があるということを伝えるのが神経であって、痛みを運ぶ器官ではないはずです。

私たちの身体は、代謝で生かされています。体内で酸素と栄養素が燃焼すればエネルギーが生まれます。すると、そこに、化学反応として、水や燃えカス(疲労素等)が産生され、その燃えカスの排出がうまくいかなくなった(血行不良)状態が病気(疲労素の蓄積)ではないでしょうか。そのように考えると、原因不明の病気のおよそ2/3は解明されるのではと思います。

投稿日時 - 2010-09-20 20:04:05

補足

医師たちが、現代医学は科学的であるといいながら、物理法則を認めないということをありえない。だから、隠れ生気論といっているのです。既知の知識を詰め込んでいるだけで、科学的思考が出来ない医師たちに、あなたは命をゆだねますか?

投稿日時 - 2010-09-27 19:27:57

お礼

これまでは解明できなかった生命現象をある物理法則によって説明できる。それは、中国医学など現代医学以外の医学ににヒントがある。それらを現代物理学の視点で見ると法則性が


諸科学の基礎である物理学を否定する医学なんてありえない。それを隠れ生気論といわずして、何といえばよいのだろうか。

ちょっと認識が異なりますが、ご賛同いただけたことに感謝いたします。

投稿日時 - 2010-09-27 21:09:19

>医師たちは、病気とその治療が物理的現象であることを認めようとしない

そうでしょうか?どんな根拠で?
かなりの病気はその原因が突き止められて治療方法も確立していますよね。でも依然としてそれ以上に原因がわからない病気が世界に蔓延していて、医師たちを悩ませていることは事実です。それらの原因不明の病気の中で、ひょっとしたら「物理的な現象ではない:人間の力では直せない超常現象的な原因から来ている」病気もあるかもしれない、と考えている専門家もあるいは存在しているかもしれません。ヨーロッパでもなお神の存在を疑わない知識人が相当数居るそうですから、そういった思考形態をとっている医師が居るとしても不思議ではないと思います。

ただ、病人が精神的に「自分は治る」という自信、あるいは自己暗示を持たなければ治癒することはない、あるいは完治が遅れるという確信を彼らが持っているということは常識であり、この際上記の問題とは無関係だと思います。人間の精神力は一般的に科学的分析が可能であり、いずれ100%物理的現象に置き換えられると思います。

投稿日時 - 2010-09-19 16:40:37

補足

<どんな根拠で?


物理学的根拠で。

投稿日時 - 2010-09-27 18:43:06

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