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解決済みの質問

無限小変換で出てくるイプシロンεみたいな記号の読み方

無限小変換で出てくるイプシロンεみたいな記号の読み方

解析力学の無限小変換とかでよくイプシロンεみたいというか、
数学の「属する」という意味の記号∈みたいというか、
そんな記号が使われているのを目にします。
「ε」を使ってる方も多いみたいですが・・・
学生時代からこれのってなんて読むんだろう?
ワードとかでどうやって出力するんだろう?
と疑問に思いながら、解決せずに今に至っています。
この記号の読み方や出力のしかた、
なぜこの記号が使われているのか(ε-δと関係あるのかなあ・・・?)
などなど、どなたか教えて下さい。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2010-06-10 01:34:29

QNo.5957621

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

http://www002.upp.so-net.ne.jp/latex/greece.html
の上から2段目の一番左の文字の事なら普通にイプシロンです。

投稿日時 - 2010-06-10 03:35:23

お礼

そうです、まさにそれです!
LaTeXのフォントだとそんな風になってたんですね。
勉強になりました。
しかしWordの基本フォントでは出せないみたいなので
使うときは素直に普通のεを使おうかとおもいます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-06-11 01:07:43

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回答(2)

ANo.1

ξ でしょうか?
キリシャ文字の グザイ(クシー) と読みます。

アルファベットのXに相当します。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%CE%9E

投稿日時 - 2010-06-10 02:31:31

お礼

ありがとうございます。
確かにξはεと似てますね。
また、確かに物理でもよく出てきます・・・が、
今回はNo.2の方のおっしゃる通りεそのものでした。
お手数をおかけしました。

投稿日時 - 2010-06-11 01:05:39

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