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解決済みの質問

傷害事件に巻き込まれました。

こんにちは。
以前車に跳ねられて、全治5日の捻挫をしました。警察での取調べが済み、検察に事件送致されて、今は検察による取調べをされています。
その事故(事件)の状況、証拠などから、人身事故ではなく傷害となりそうです。検察官が、「事件にできる」と言っていたので、起訴するという事だと思います。
この事件はもう半年近く前だったのですが、まだ治療費などが賠償されておらず、また連絡すら無かったのですが、最近になって加害者がお詫びをしたいと申し入れしてきたそうです(警察から聞きました)

そこで質問なのですが、このお詫びがお金だった場合、示談と言う事になるんでしょうか?それを受け取った場合でも、刑事裁判の方は行ってもらっても大丈夫ですよね? 損害賠償などを決定する、民事裁判を起こしてはいけない、というだけでしょうか。あまりそういったことに詳しくないので、教えてください。
また、最善策としては、自分はどうすべきなのでしょうか。未だに許せないので相手を懲らしめるとともに、治療費、慰謝料などしっかりぶん取りたいと思っています。

よろしくお願いします!!!

投稿日時 - 2010-03-20 21:08:26

QNo.5766915

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

 通常、示談の場合は示談書を作成し、今後はこの件に関して一切争わない旨の合意をします。そのような合意をしていないならば、お詫びとしてお金を受け取っても、その後にあらためて治療費や慰謝料の不足額を請求することができます。
 刑事事件に関しては民事で示談していようがいまいが関係なく検察官は起訴することができます。もっとも、すでに示談が成立している場合や賠償を行っている場合は、被疑者の反省が見てとれ、情状により不起訴処分や、起訴されても軽い刑になることがあります。
 あとは質問者さんのお心しだいですかね。

投稿日時 - 2010-03-20 23:56:51

お礼

そうなんですか。何を優先させるか、自分でしっかり考えたいと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-03-23 18:52:29

ANo.1

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回答(4)

ANo.4

一般的には、示談でまとめた場合、裁判には発展しないケースが多いです。
そもそも、示談で双方が折り合った為、これ以上の追及はしないというのが、基本原則なので。

投稿日時 - 2010-03-21 08:55:14

お礼

それは、刑事も含めてという事ですか?そういう条件は望んではいないのですが。。もう少し調べてみることにします。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-03-23 19:08:55

ANo.3

全治5日の捻挫
のあたり具合はどうなんでしょうか。
間接的経由なら二次的なものですし
検察関連とあなたの損害賠償関連とは
別物ですよ。
相手は刑に軽減をつけたいだけで。
謝罪は損害賠償を認めたことを
意味することではないので。

<<未だに許せないので相手を懲らしめるとともに、
<<治療費、慰謝料などしっかりぶん取りたいと思っています。
あなたの怒り=正義の味方 感覚は
人生を間違えますよ。司法に任せましょう。

投稿日時 - 2010-03-21 03:00:49

お礼

>間接的経由なら二次的なもの
ここが良くわかりません。車に直接手が当たったわけではないですが、副次的ではありません。

>検察関連とあなたの損害賠償関連とは別物ですよ。
1さんがおっしゃるには、関係あるようなのですが、実際はどうなのでしょうね。色々ネットで調べてみたところ、関係はあるみたいなのですが。

>あなたの怒り=正義の味方 感覚は人生を間違えますよ。司法に任せましょう。
そうですね。もしも仮に、相手の反省などがしっかり伝わって、示談の内容に満足すればそうします。そうでない場合は、もう「ダメだこりゃ」と諦め、「他人事感覚」で民事訴訟にするのが確かに良いのかもしれませんね。

どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2010-03-23 19:04:28

ANo.2

こういう書き込みをしているのが万一ばれると
時間経過も含めて不明点が増え
司法で心象が悪くなりますよ。

投稿日時 - 2010-03-21 02:52:20

お礼

すみません。おっしゃる意味が分かりません。

投稿日時 - 2010-03-23 18:58:11

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