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締切り済みの質問

日本での釣り方って、日本だけのものでしょうか。

こんばんわ。
お世話になります。

ふと気になってしょうがないのですが、
自分自身の勝手なイメージとして、外国の人(特に、アメリカ大陸のほうの人)は、釣といえば、ルアー釣というイメージが有りました。

日本では、餌の投げ釣でPEラインを使い、大遠投し、置き竿をして待つような釣りをしますが、アメリカをはじめ外国でも、同じような釣方はしますか。

似た釣り方でも、「この国はこんな釣り方がポピュラーな釣り方だよ」
等、日本との釣り方の違い、仕掛けの違い等、色々、知識、情報をお持ちの方、教えて下さい。

よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2010-03-03 22:05:14

QNo.5722646

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回答(6)

ANo.6

アメリカではブラックバスを釣るのにヤモリを使ったぶっ込み釣りをするみたいですよ。

タイでもナマズの化け物やコイの化け物のようなのを釣ってるのをバラエティ番組で見たような気がします。
餌は分かりませんが、ちょい投げのようなぶっ込み釣りだと思います。

投稿日時 - 2010-03-04 15:15:53

補足

すいません。
文字抜けがございました。

確か、鶏のささ身や、魚のぶつ切りだったような・・。
>>改め
確か、仕掛けの餌は、鶏のささ身や、魚のぶつ切りだったような・・。

投稿日時 - 2010-03-04 20:30:40

お礼

こんにちわ。
ご回答有難うございます。

私も似たような映像を見た記憶が有ります。^^
確か、鶏のささ身や、魚のぶつ切りだったような・・。

ぶっこみ釣は、仕掛けもシンプルですし、世界共通なのでしょうか。

投稿日時 - 2010-03-04 20:27:05

ANo.5

No.2です。

> それは、日本からの逆輸入ではなく、地元から根付いた釣り方なのでしょうか。

現地の釣具ショップでは結構日本メーカーが多く取り扱われていますのでもしかすると日本のものかもしれません。
ツナフィッシングコーナーでは、疑似餌の他に、数十メーターもある延縄仕掛けが売られていたことを思い出しました。
もうスポーツフィッシングと言うより漁業ですよね。

投稿日時 - 2010-03-04 12:46:07

お礼

こんにちわ。
ご回答有難うございます。

そうなんですか。
海外でも、日本の釣具メーカーは多いのですね。
延縄仕掛けも売られてるんですか。

確かに、そこまで行くと漁業ですね。(笑)
針の先にはさすがに餌を付けるんでしょうね。。

投稿日時 - 2010-03-04 20:30:15

ANo.4

ベルギーの友人に聞いた話では、ベルギーではすべての河川に入漁権が設定されており、しかもその価格がかなり高いので子供が釣りをすることはまずないし、大人でも結構裕福な人の遊びだそうです。

投稿日時 - 2010-03-04 09:46:33

お礼

こんにちわ。
ご回答有難うございます。

そうなんですか。

日本でも、私の通っている一部の突堤や、防波堤を立ち入り禁止にする等の動きがあります。
多くの釣人が通っている遊び場なので、とても悲しい思いです。

個人的には、釣はいつまでも気軽に出来る遊びで有って欲しいです。

投稿日時 - 2010-03-04 10:49:07

ANo.3

中米五カ国(グアテマラ・ホンジュラス・エルサルバドル・ニカラグア・コスタリカ)を1年かけて釣り歩きました。コスタリカを除く他の国は、釣り竿を持っているのは極一部の裕福な人なので、ほとんどの釣り人は、ペットボトルに釣り糸を巻いて針を付けているといった簡単な仕掛けでした。
エサは、カツオなどの魚食魚を釣るときは、エサの付いていない小さい針が3本ほど付いているものの下に錘を付けぐるぐる回して投げ、シャクルと5・6cmほどのサルディナ(日本でいうイワシ)が釣れるので、それを生きているまま背掛けにして(日本の泳がせ釣り)釣っていました。
魚食魚でない魚を釣る時は、市場で売っている小さなエビ(普通は、家庭の料理用)を使っていました。
船釣りに関しては、日本のコマセ釣りは、コマセが釣具店にないので(釣具店自体がほとんどない)見たことがありません。
その他、浮き釣りをしているのも見たことがありませんでした。
現地の桟橋などでは、和気藹々と世間話をしながらその日に食べるだけ釣るといった感じで人と争って釣るというイメージはありませんでした。
私は、日本から釣り竿を持っていったので魚はあげるから船(カヌーのような)に乗せてというと無料でのせてくれました。
釣りに関しては、日本は最先端国だと思います。

投稿日時 - 2010-03-04 08:25:43

お礼

こんにちわ。
ご回答有難うございます。

外国の釣歩きとは、、
凄いですね。^^

日本人から見ても、日本の釣文化は凄いと思う事があります。
磯釣や、鮒のへら釣、鯉釣等、魚種によって多種多様な釣方が有りますね。
これから、私自身、知らない釣を少しづつ勉強してみようと思います。

貴重なご意見有難うございます。

投稿日時 - 2010-03-04 10:56:09

ANo.2

ヨーロッパやアメリカでも餌釣りをする人達はいます。
ですがどちらかと言うと少数派の様に感じますね。

アメリカの確かボストンの方にある釣具店に行きましたが(連れて行ってもらったので定かではない)そこは日本の大型ホームセンター並みのスペースに山のような釣具が置いてありました。他を知りませんからアメリカはスケールが違うなぁと感じましたね。
あまりの多さに圧倒されてルアー買っただけで出てきましたけど

その中には天秤仕掛けや胴付き仕掛け、釣餌などもありましたから同じように釣るんだなぁと感じたことを覚えています。
ですが疑似餌やそれらを使う仕掛けやロッドが多く特にフライ関係のものが多かった様に記憶しています。
日本でルアーやフライなどの疑似餌釣り中心にされている方はそれほど違和感無く買い物が出来るのではないでしょうか
ニューヨークなどではフライ専門の店やルアー専門の店がいくつかあるように聞きました。
私はニューヨークでストライプバスを狙ってプラグタイプのルアーで釣り(道具はボートで借りました)をしましたが釣れたのはブルーフィッシュ(スズキの様なでかいモロコの様な魚)だけでした。
ボートのキャプテンに餌釣りはやらないの?と聞いたところ「あれは臭いから皆やらないよ」と言われました。

投稿日時 - 2010-03-04 07:44:54

お礼

こんにちわ。
ご回答有難うございます。

そうですか。
外国にも、天秤仕掛けや胴付き仕掛けが有るのですね。
それは、日本からの逆輸入ではなく、地元から根付いた釣り方なのでしょうか。
ああ・・・確かに餌釣は臭くなりますね。。^^;
私の車の中も、餌釣をした翌日は凄い匂いです。

外国にも、似たような仕掛けが有る事が分り、少し、すっきりとしました。^^

投稿日時 - 2010-03-04 11:00:44

ANo.1

こんばんは。

一体、どうなんでしょうね。
ハワイとかに釣竿を持って行ってクルーザーをチャーターして…というのではなく、あくまでローカル的に、ということですよね。

南仏には漁港が点在しておりますし、海岸沿いで釣りをしている人も、ちょくちょく見かけたりします。
でも、ひきがきているところに出会ったことは、まだ一度もありません。
はたしてそこが、潮目の近くかなのかどうか、そして魚の種類などにもよるかもしれませんね。
今度見かけたら、訊いておきます。
ああ、でも、人によって意見や蘊蓄やらが、てんでんばらばらな気もします…(笑)

そして例えば日本の高橋哲也氏のような、高度に計算し尽くされた天狗ウキを駆使して、攻守・緩急を研究し体系化したスーパーマニアックな磯釣り文化など、はたして成立しているのかどうか…
…う~ん、それはちょっと違うかなあと思うのです。
その点、川釣りではどうなのでしょうね。

むろん、各国の食文化の違いも関連性が見受けられることでしょう。
個人的には、かの地のブイヤベースを「一度も美味しいと思ったことがない」ほどの魚の身の締まりのなさで、
あちらは充分な歯ごたえ(食感)のあるものが好まれることが多々ありますし、日本で見受けられるほどには、「一般人の釣り」が日常の食文化とは直結していないのかもしれません。
(もちろん市場では各種豊富な魚を見かけることが出来ますし、メニューも多々ありますが)。

それに確かに、アメリカのルアー釣りのイメージとしては、キャッチ&リリースのスポーツ的なイメージがありますよね。

翻って日本の釣りは、漁師でない一般人にとって、立派に趣味と実益をかねた感じですよね。(我が家も、笑)
周知のことながら、日本の近海は、太平洋側、日本海側のどちらにも、潮目のような良い漁場がたくさんあります。
磯釣り、海(船)釣り、川釣り、そして更にそれらが高度に細分化されるに値するほど、日本は遊漁資源に恵まれているという証でしょうし、釣り具市場的にも、世界で最も発達している国の一つだと思われます。

くだらない一私見に過ぎず、ごめんなさい。
他の方のご意見も、私も伺ってみたいところです。

投稿日時 - 2010-03-04 00:57:14

お礼

こんばんわ。
ご回答有難うございます。

なるほど。。
そうですね。
仰るように、私のこれまで抱いていた外国の釣にイメージは、キャッチ&リリースの釣のイメージが強かったです。
たしかに、私自身も、釣と釣魚の料理が一対になっています。

私がこれまで見た外国の餌釣のイメージとしましても、開高健さんの「OPA」で見たアラスカのハリバット釣(船からの釣でした。)や、漁港で、太い竿、太いラインを使い、近場にちょい投げをするような日本でいう「ぶっこみ釣」のような光景を写真で見た事がある記憶があります。

今回、非常に気になったのは、海外のサイトで安い釣竿は無いかと探していた時、気になる竿があり説明に「surf rod」との記載が有りました。
「おお、投げ竿か・。」とロッドスペックを見ると、日本のように錘負荷ではなく、ルアーのオンス表示で記載されていたので、気になり他のサーフロッドも調べたところ、やはりルアーのオンス表示で記載されていたので、外国人が使用する竿、道具、釣が気になり、質問してみました。

投稿日時 - 2010-03-04 02:52:03

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