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締切り済みの質問

年末調整の還付金

年末調整の還付金が
月々の所得税の合算-源泉徴収票の源泉徴収税額
と言うことを先ほど知ったばかりの無知な者です。

一昨年職場が変わり今の職場では3回目の源泉徴収票を受け取りました
そして、この3回とも年所得税と源泉徴収税の金額に差があります。
今年の分は先ほど知ったHPで自分で計算してみたところ
源泉徴収税額は正しいようです。
しかし、給与明細に還付金の事など一切書かれておらず、
今日までに三回(年分)とも年末調整還付金を受けていません。

一昨年は前の職場と2箇所からの源泉徴収票があり、
前の職場の源泉徴収税額はまさに所得税の合算でしたが、
今の職場のは所得税との合算とはあわず、
どうも今の職場でのみの年末調整らしきことをされてます。
そして、その金額で確定申告してしまいました。

こんな場合どうしたらよいのでしょう。
会社に還付金を払う義務ってないんですか?
3年分払ってもらうことは無理なのでしょうか?
そして、一昨年の確定申告はやり直さないといけないのでしょうか?

あまりに自分が無知で恥ずかしいです。
よろしくご回答おねがいします。

投稿日時 - 2010-01-31 15:18:45

QNo.5637958

困ってます

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回答(1)

ANo.1

還付金は、所得税の定率減税が廃止になってから減ってきてます(払いすぎが減っている)。
理由として所得税の定率減税だけが廃止になったからです。
当時問題になりました法人税の減税は抱き合わせで所得税の定率減税が導入されましたが、小泉政権時代に所得税の定率減税だけ廃止にしました。

月々は暫定的に所得税を計算して徴収しています、年末にきちんと計算し直し徴収し過ぎている場合が還付金として給与に足され支給されます、逆に不足している場合は給与から引かれ支給されます。
私の場合昨年はレイオフで給与が減りましたが、引かれる所得税等は、その前年と比べて余り変わらずだったので、久々の還付金が万越えました。
ここ暫くは扶養が二人いても還付金は数千円でした。

確定申告は、高額な医療費を払った場合や年の途中で転職して年末調整を受けれ無かった、二ヶ所から所得ん得ていた(アルバイト等)、相続した等の時に行います。

ですので還付金が入っていなくても不思議とは思いません。

源泉徴収票に書かれている所得税(確定)と月々の明細書にある所得税(暫定)の合算で比較し確定が下回っていれば差額が還付金に逆に確定が上回るっていれば徴収されます、同額の場合は還付金も徴収もありません。

投稿日時 - 2010-01-31 16:25:10

お礼

ご回答ありがとうございます。
源泉徴収票の確定の方が、月々の明細書にある暫定所得税の合算より金額が低い(安い?)です。数千円なのですが・・・
ですから、やっぱり還付金はあるはずと言うことですね!

投稿日時 - 2010-01-31 18:48:56

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