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締切り済みの質問

アスペの小さな苦悩(趣味の少なさと電車への病的な執着)

我ながら滑稽で馬鹿馬鹿しく恥知らずな題目ですが深刻です。私は今中3で、そして鉄道に対するこだわりの多さ故に現在好きな車輌を一つも持たない鉄道ファンです。従って今は鉄道を趣味とはしていません。他の趣味を求めているのですが、やはり鉄道のような熱中できる趣味がありません。というか、具体的な鉄道の要素が最高に魅力的すぎました。漠然としたものは好きでも、具体的なものは嫌いという具合です。好きなのに完全に好きでいられないのがとてももどかしいです。心理学的にはアスペルガーと強迫性障害が関与していると思います。でもいくらそうとはいえ、結局これって物に執着してるってことですよね。霊学的にも良くないみたいです。どうすればいいのでしょうか?霊学的な観点からもできれば回答お願いします。   下に以前作成した文書の一部を貼りました。

・パソコンで電車の写真を何時までも眺めている
・歪な影が時々自分を不快にさせる
・一番好きな車両の条件は性能とルックスが良いこと、大手私鉄であること、車体長が20メートル以下のもの、車体幅が極端に広くないあるいは狭くないもの、車体高が極端に高くない、低くないもの、地面に映る影が奇麗なこと決めている。何故かはやっぱりよく分からないけれど、そうじゃないと何か落ち着かない。一つでもクリアしていないと駄目。
・何時見ても、どのアングルから見ても美しくなければいけない。おおよその車両は横からのアングルでクリアできるのだが、肝心な真正面からのところで引っかかる。
・これはいいと思った車両でもある時見たら嫌いになること、または逆のパターンもある。酷い時は好きな車両が一つも無くなってしまう。そんな時は好きだった車両をずっと眺めるか寸法を測るか色々な写真で出来る影のパターンをつかむかのどれかをする。写真で十分でなかった時は模型の電車とライトを使ってやる。何でもない時でもまた再発するのではと常に神経を張りつめた状態。その予感が当たった時はもう最悪。
・結果気持ち悪くなる。でもこれらをやらないともっと気持ち悪い。
・酷い時はこれで1日潰れる。
・勉強も(塾や学校等)読書の時間もその分大きく削られてその結果焦りと苛立ちが募る。
・何より趣味を失った喪失感に襲われる。
・鬱・ノイローゼになる。
・周りから気持ち悪がられるが、自分でも当然のことだと思っている。でもやっぱり落ち込む。
・他の趣味へ逃げるが鉄道に未練がある。
・強制的に強迫行為をやらない時もあるが、長くは持たない。
・時々電車を見ると吐き気がする。
・死んでも根本的な解決に至らないと思う。
・鉄道仲間と居る時が一番辛い時がある。

衝撃的な内容ですが、隠しても事は進展しないのでこの際暴露しました。何かアドバイス頂ければ幸です。

投稿日時 - 2009-09-22 23:18:33

QNo.5311056

すぐに回答ほしいです

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回答(4)

ANo.4

一応判定済みとして答えますと、まず「自称精神疾患」「自称アスペ」は非常に多いと言うことです。

確認しますとあなたはきちんと「診断書にアスペルガーである旨」を書かれているのですね?
医師の診察を受けた上で間違いなくアスペルガーだと言われたのですね?
間違いないですか?

僕のケースでは、10-20歳の間に人間関係で悩み(原因は分からず。多くの場合、自己中心的、変わった奴、で過ごしました。)テレビで見たアスペの症状に該当したので、20代で思い立って診断を受け判定されました。(そういう人が多いのではないでしょうか)
社会人であれば特にメリットは無いようですが、公立学校までであれば「特別な考慮」を受けられるようです。あなたは中三とあったので、先生や同級生や家族は君の病気を知っているか、理解を得ているかどうか?が気になりました。
僕(と言うか僕世代までの人)は、そういう待遇を受けられなかったので集団の中でずいぶんきつい思いをした人が多かったですから。

と言っても友人はいましたし、それを盾にどうこうしようとは思いませんが。ただし、自身がアスペであることを小中高の教師や友人、家族が知っていれば、もう少し適切に対応して貰えたはずだと悔しく思っています。

以前はADHD,アスペは僕が子どもの頃は殆どいませんでした。これはいなかったのではなくて学術的に「発見されなかった」だけであり、彼らは「健常児の変な奴」「劣った奴」として待遇されてきたわけです。90年代以降、アスペは急増しましたが、それは認定が増えたと言うことです。隠れアスペはいるでしょうし、詐病アスペはいると言うことです。
更に言いますと、アスペや発達障害と一概に言っても、千差万別です。例えばこの辺りの患者は男児が女児の2-5倍にもなりますが、性差で障害差があるわけではないと言われています。つまり活発な男児は女児よりも「発見」が早いだけでおとなしい女児の「隠れアスペ」は相当数いると思われています。
そもそも「アスペはこんなの」と言うイメージ自体が間違っています。傾向としてはありますが、個人差があり、また知能は通常レベルを超えますので「学習」によって変化することができます。例えば分かりやすい例で言うと僕は「下らない」と言う文章に強い関心を持っていました。何かにつけて下らないと言う、書くなど。
しかしそういった特定の関心が周囲に悪影響をもたらすことを知り、それをやめました。それまでに数年かかりましたが、「空気を読む」こtなくともアスペや発達障害者も「経験」「学習」により改善出来ます。
結局、適切な処置も含めて判定を受けないことには医療行為も含め、限定されますし、周囲の理解も得られないのでまず診察を受けてしまうことを奨めます。ガンでもないのにガンと思い込んで自殺する人がいるように、アスペで無いのにアスペだと思わない方がいいです。
また仮にアスペだとしても、=できない人なわけではないので言い訳は出来ません。
アスペや発達障害者でもふつうに生活を営んでいる方、むしろ社会的地位の高い職に就いている方は多くいます。
アスペ=劣等/犯罪者と言うのは間違った見解ですので、周囲の理解と共に本人の努力が必要だとも思っています。

投稿日時 - 2009-09-29 23:52:30

お礼

遅くなってすいません。
>先生や同級生や家族は君の病気を知っているか、理解を得ているかどうか?が気になりました。
病気が知れたとしてもそう簡単に適切な対応をしてくれることはないと思います。逆に偏見を招くマイナスの場合も多いです。現に周囲に説明したとしてもそうですから。だからこそ藁にも縋る思いで掲示板を頼ってる訳です。
私は医者から「アスペルガーの疑いが大きい」とハッキリ言われました。この段階での自称は=詐病ですか?詐病だとしても、それが全てなんですね?貴方は何故そこまで私がアスペルガーであるかどうかがが気になるか意味が分かりかねます。しかも、自称アスペルガー=詐病だと仰いながらそんなこと問い正すなんて大きく矛盾してますよ。何度も言いますが、本当は何の障害かなんてどうだっていいのですよ。国によってその定義も大きく異なるのですしね。詐病と言う人は永遠に詐病狩りですよ。病気のカテゴリーに当てはまるかはまらないかにしか目がないのですよ。人が苦しんでいる結果には興味が無いのですね。別に無くても結構ですが・・・・。
>そもそも「アスペはこんなの」と言うイメージ自体が間違っています。
>また仮にアスペだとしても、=できない人なわけではないので言い訳は出来ません。
アスペや発達障害者でもふつうに生活を営んでいる方、むしろ社会的地位の高い職に就いている方は多くいます。
アスペ=劣等/犯罪者と言うのは間違った見解ですので、周囲の理解と共に本人の努力が必要だとも思っています。
私もそのように思っていますよ。

投稿日時 - 2009-10-06 23:13:30

ANo.3

別に衝撃的な内容ではないですよ?
アスペルガーならばごく普通の症状に思えます。

私はADHDの症状のほうが強烈で、アスペルガーはごく弱い状態ですが、
アスペルガーの人が書く文章はかなり特徴的なんですよね。
硬質というのか、例えて言えば金属や岩石・宝石でできているような文章です。
だから、だいたい文章を読んでいて「あっ、これはアスペルガーの可能性高いだろう」と見分けるのは結構簡単ですよね....。
sabunatsu さんの文章は実にアスペルガー的な文章だなと思います。
逆に、アスペルガーだとNo.1 でおっしゃってる publicpen さんの文章は、アスペルガーの症状が極めて軽い人か、まるで、アスペルガーじゃそもそもない人のような文章です。
実に、奇妙な話です....。

精神障害者の大半は詐病だという話は、偏見に満ちた無知な人々が噂しているものですが、基本的に学術的根拠のとぼしい、思い込みですからね。

アスペルガーにしても、年齢が進んで40台に入ったあたりから、知覚過敏の症状が急激に緩和されて楽になるケースは多いそうです。
「先天性だから何をしても無駄」というのは、明確な誤りです。
できる範囲で誰でも努力するものであり、
努力しないということは、その能力と意志が不足しているだけです。
下記のajnsuqbaasさんのアドバイスは、相当参考になるはずです。
ご参照ください。
....、仕事に戻らねばw

参考URL:http://okwave.jp/qa4784960.html

投稿日時 - 2009-09-29 13:08:13

補足

何処か見覚えのあるIDだと思ったら以前も私の質問に回答して下さった方ですね。あの時は本当に心強いアドバイス有難うございました。貴方の仰るアスペルガー的文章とは、優れているのか劣っているのか分かりかねます。2極化した価値判断を幼稚と言われてしまいそうですが、客観的な目線が気になります。それとももう少し柔軟になって一個性として捉えられている訳でしょうか?ちなみに私は個性という言葉が嫌いです。個性に引け目を感じるからです。そのくせに個性的なものにはひかれます。それは私自身が個性を持っているからです。なんだか言葉遊びの様ですね。こんなに個性を連呼すると本当は好きなのではと疑われるかもしれません。
実に、奇妙な話です。
>精神障害者の大半は詐病だという話は、偏見に満ちた無知な人々が噂しているものですが、基本的に学術的根拠のとぼしい、思い込みですからね。
果たしてそうなのでしょうか?貴方の意見を言い換えると、学術的根拠さえあれば精神障害者の大半は詐病という思い込みは消えるということですよね。消えないまでも、根拠が正しいと思っていらっしゃる訳ですね。私はそこに疑問を感じるのです。それって本当に正しいのですかと。極端な話、学術的根拠とはあくまで一つの宗教で、医者はその教徒で、当事者は信者ですよ。この見解は当事者である私にとって当然、自虐的で尚且つ、実に破壊的ですがね・・・・。

投稿日時 - 2009-10-03 15:44:15

お礼

更に、どちらも筋が通っていることが沢山あります。でもどちらが正しいかを判断するのはもうちょっと難しいと思うのです。思い込むからには思い込みを成立させる「x」があります。あちらがこちらの根拠を知らないように、こちらもあちらの「x」を十分把握していないかもしれません。知っていると言ったところでそれは傲慢になります。そして究極なのが、その「x」が絶対的な物とは限らないことです。もしかしたらそれは都合が良いだけの正論の見せかけかもしれません。ですが故に、私は貴方のように自分の意見に自信が持てません。
>「先天性だから何をしても無駄」というのは、明確な誤りです。
できる範囲で誰でも努力するものであり、
努力しないということは、その能力と意志が不足しているだけです。
そうでしょうね。自分が努力しているしていないに関わらず、尤もだと思います。どうやら私はその能力と意志が不足しているみたいです。他の人の添付まで丁寧に有難うございました。

投稿日時 - 2009-10-03 15:46:40

ANo.2

>又、証明しろと言われたところで難しい世の中というのもご理解頂きたいです。

難しくないだろ。それに僕は自分のことを言ってるじゃないか。あなたが気分を害する可能性もあるけれど、主観で物事を進めて多大な時間やエネルギーを失うよりも正確で本音のところを述べた方が良いだろうと思って前回のように書きました。この手の話は表では「そうだね、その通りだね」と言われて裏で陰口を叩かれるのがオチだから。アスペの面倒なところは先天的なものなので「頑張ったところでどうにもならない」こと。むしろ最適な治療が受けられずに苦しい子ども時代や不適正な職種を選択すると言う良くない結果になることも多い。

アスペの場合
・分かってない時→すべてが「だらしない」「ちゃんとしてない」「空気読めない」で片付けられる。例えば軽い冗談やからかいで1日中悩んだりする。やった方はすぐ忘れるが論理的で無いことに混乱するアスペは丸一日、あるいは長い間覚えている。結果相手に深い恨みや虚無感を覚える。また物事と物事の結びつきが激しい。偶然であっても、論理的に解釈するので自己満足感が高まり、逆に客観視点は欠落する↓
大阪で出身中学の教師を殺害した事件などが典型。いじめられた(論理的で無い、理不尽である、受け入れられづらい)→先生のせいだ(確かに責任はあるが、周りからすると不可解。でも本人は本気で思ってる)→嫌なことがある(犯人は高校中退後の浪人生だった)→先生のせいで俺の人生が狂った・・
など。仮に級友や先生が彼のアスペとしての性格を把握してればこんなことにはならなかっただろに。

・分かってる時→周囲が気を使う。が、必要以上に気を使われる、能力が低いと仮定される、精神病者のように思われるなど。特に男性の場合は、家族以外には、映画などと違って手を差し伸べてくれる人は殆どいない。実際は論理的に説明されれば経験則で2回目以降はきちんと行動できる。

>「私はうつ」と言いたがる人たち 香山リカ
なんて本まで出てますし、自称する限りは永遠に自称です。もちろんネックもありますけど、最適な投薬や診療を受けるためにも診察を進めます。
辛辣だとは思ってませんよ。アスペの人はハゲの人にハゲ、頭が悪いと思った相手に頭が悪いと言います(悪気は無い。言ってみたいから言う、正しいから言う、と言う感覚)そこで相手が怒ればまだマシで(気付くから)、(内心怒ってても)笑顔で返されたりしてしまうと「それが正しい行為なのだ」と思って繰り返してしまう。あなたは妙に客観視出来てるし、やはりアスペじゃないと思いますよ。
あなたはアスペじゃないと思いますが、仮にアスペだとしても、自分を知ることできちんと生活できますし幸せになるますから。だから思い込まず、客観的な意見も(僕を、と言うわけじゃなくて周りの)取り入れるといいですよ。

投稿日時 - 2009-09-24 10:47:57

補足

適切な診断を下されることが難しくないと仰るのですか?(補足で証明されたとしても適切な処置を受けることも含みます。)症状が目立つのであれば、難しくないでしょうけれど。それに何度も言いますが、ちゃんと診察は受けてます。下された病名を名乗って何が悪いのですか?(私は我が強いですから陰口を叩くくらいだったら言いたいことは言いますよ。)確かにそれを大袈裟に捉えて自暴自棄になったり言い訳に使ったりするのはいけないことです。あなたが例示してくださった本のようにですね。私はそのような人達を人格障害者と仮定します。あくまで仮定です。健常な人間がすることではないことは確かですからね。誰が何処からどう見ても。
 アスペルガーやその他の広汎性発達障害というのは、はっきりとした枠組がありません。ですから、当事者でも一般的な症例に当てはまらないケースだってたくさんあります。例えば、アスペルガーはコミュニケーションにおいて不自由があるというイメージが定着しがちですが、必ずしもそうではありません。又、時間についての認識力が乏しいのが一般的ですが、中には強迫的な程にまで厳守する人もいます。だらしなさについても、本人の拘りさえあればきちんとします。このように、アスペルガーと一概に言ってもその症状や程度は十人十色です。一つの事柄が当てはまらなかったからといって、必ずしもそうではないと言いきれません。だからこそ診断(証明)が難しいのです。

投稿日時 - 2009-09-29 19:39:52

お礼

引き続き失礼します。私がアスペルガーと見なされなかったのは今回に限ったことではないので、驚きはしませんでしたが、昔は結構酷かったんですよ。幼稚園の頃、私が何か失敗して怒られた後、「もう二度とやらないね?」と念を押された時、馬鹿正直に「またやっちゃうかもしれない」と答えて再び怒られたこと。小学校の時、グループで人形芝居の人形を作って、自分の作った人形に手が加えられていたことに激怒し、その女子に思いきり硬い筆箱を投げつけたこと。他にも、歌を歌っていた時皆の音程が違ったことが気に入らず、音程が違うと歌の途中でどなったこと等、挙げたらきりがありません。そんなこんなで、私の幼少時代は怒られることばかりで、とうとうナーバスに陥ってしまったのでしょうね。常に人の目を気にして、常に人から好かれようとして、常に客観視することに拘るようになって・・・・。思春期頃から症状が比較的ゆるくなると言われるのは、こういうことだったのかと悟りましたよ。私が妙に客観視できるのはその為です。でも、今だって空気読めないとよく罵られます。
それでも否定されたって別に、人がどう思おうと結果には関係ありませんし、影響を受けることは皆無です。何せ一つの印象でしかないので。こちらもああ、それはその人の感受性に合った捉え方なのだと納得するだけです。そもそも、自分の苦悩がそっくりそのまんま受け入れられる世の中だったら、何も私は○○障害だからとか、○○病でとか、名乗る必要は無いのです。私がアスペルガーだろうと、鬱病だろうと、本当はどうだっていいのです。でも、悲しいことにそれらのパスワードを知らない人の殆どは怠けであるとか「だらしない」「ちゃんとしてない」「空気読めない」で片付ける。そんなことになってしまうのですね。(思い過ごしでしょうか?)要は無知ウイルスのバスターってことですよ。無駄な傷は受けたくありませんからね。だからこそ私は敢えて自分の病名を添えたのです。自己顕示欲の発露だと言われたっていいです。それの何が悪いかと切り返します。
最後に、アスペルガーと事件を絶対的に結びつける意味が分かりません。問題は誰からも充分に愛情を注がれなかったことにあるのだと思いますが?最後まで有難うございました。

投稿日時 - 2009-09-29 19:47:43

ANo.1

まずアスペかどうか調べてみるべき。
「実は違った」
「実はそうだった」
人がけっこういる。また仮にそうだとしてもちゃんと対策はできるしそれが=自殺やひきこもりになるわけじゃないです。
ちなみに僕はアスペですがね。
自称、精神疾患の3-6割は言わば詐病ですね。例えばリスカやってるからって言って精神疾患とは限らないんですよ本来的には。
本当にアスペなら親や教師も含め周囲の協力が欲しいところなので、はっきりさせるべきです。

あとアスペ等の発達障害は全体の7%なので、決して衝撃的でもありませんよ。
ジョン・ナッシュは精神病に苦しみ、後年は幻覚を「認め」ながら、ノーベル経済学賞を取りました。無いものとするのではなく「ある」上で生きていくことも手ですよ。
あとアスペは客観視できないんですよね普通。
「周りから気持ちがられてる」と「分かって」る時点でアスペじゃない気がしますけどね。アスペってけっこう酷いもんですよwww
アスペが社会性を持つには、紙に書いたり、他人に説明してアドバイスを受けたり、論理的に1つずつ自分の形に理解してくことでやっとこなしていける感じですよね。なんせ本当に相手のことが分かんないから。

投稿日時 - 2009-09-23 00:24:44

お礼

詐病と疑われるなんて心外です。調べなければこんな風に載せることはありません。それに、アスペルガー=自殺やひきこもりという概念は私には微塵もありませんので、こういうことを書くのであれば私がそのような偏見を抱いてからにしてください。又、証明しろと言われたところで難しい世の中というのもご理解頂きたいです。障害に苛まれる者の代表として言います。というのは、精神疾患患者の人が全て妥当な診断や処置を受けているとは限らないからです。例えば、誤診を受けて治療が難航する人や、診断してくれる病院が見つからない人等、不当な扱いを受けている人が今巷に溢れるているからです。確かに貴方の仰ったように、リスカをした人が精神病だとは限りません。ですが、たとえそれが詐病だったとしても、その人が苦しんでいるというのは紛れも無い事実だと思いませんか?中には只単に人をびっくりさせたかった為にやったという不純な例外もあるかもしれませんが、基本的に結果や行動には原因が付き物です。尤も私の場合、詐病なんかではありません。証拠こそ無いですが、後ろめたさは一つもありません。現にそのことで診断を下され、精神科へ通っています。只、十分かどうかは別ですがね。十分ではないが故このようなサイトを頼っているのかもしれません。とにかく、ここで僕が言いたいのは病気が認められているかどうかではなくて、どれだけ苦しんでいるかどうか。あくまで一番の着眼点はそこにあるということを分かってください。かといってしっかりとした病気の診断を軽んじている訳ではありません。辛辣でしたが、何も貴方に苛立っている訳ではないので安心してください。回答有難うございました。

投稿日時 - 2009-09-24 00:53:42

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