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解決済みの質問

100kmマラソンをやるのですが

20歳の男です。

3か月ほど前にフルマラソンは5時間で完走しました。

今度は100kmマラソンをやりたいと思っています。

どうトレーニングすればいいのでしょうか。

陸上部経験もないし、専門的な知識もゼロです。
フルマラソンも気合にまかせてがむしゃらに走りました(笑)

フルマラソンを走ったときもそうですし、最近もそうですが、走る距離が20kmを超えてくると太ももが痛くなります。

40kmくらいになると太ももはさらに痛くなり、関節もかなり痛いです。

走り方が正しくないということでしょうか。

アドバイスよろしくお願いいたします!

投稿日時 - 2009-09-04 13:46:42

QNo.5262012

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

No1だが別質問の回答を貼ってしまった。失礼。

以下が本質問への回答。


歩幅は大きく、地面を蹴るように走っていないだろうか?
20歳の男となると筋力があるので、ついパワーで走りがち。しかし、この走り方は筋肉へのダメージが大きい。20キロあたりで太ももが痛くなるということは可能性が高いように思う。

歩幅を小さくして、地面を蹴るのではなく足を前に滑らせて進むようなフォームにすると筋肉への負荷は小さくなる。

投稿日時 - 2009-09-04 22:30:52

お礼

回答ありがとうございます。

とても参考になります。

数日間それを意識して走ってみました。

投稿日時 - 2009-09-10 08:24:25

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回答(3)

ANo.2

20km程度で脚が痛くなるのは、まだフルマラソンを走る脚ができていません。月間何kmくらい走っていますか。

人にもよるのですが、だいたい毎月の練習量がフルマラソンなら最低100km、通常で150km~200km走るのを3ヵ月くらいはやらないと、フルマラソンを走れる身体になってきません。それも、10kmを20回走るというのではなく、何回かは30kmくらいを走る練習が必要です。ただし、スピードはごくゆっくりで、全然息は切れないし、脚も痛くならないようなのんびりでかまいません。また、もしまったく運動していない人の場合は、最初から1ヵ月に200kmも走ると故障を起こすので、何か月かかけてじっくり距離をのばしていく必要があります。

これは、記録更新をねらうのではなく、単純に完走したい場合です。それ以下のトレーニング量の場合でも、もとから体力がそこそこある若者ならゴールは可能ではありますが、最後までまともに走れないと思います。

もし、上記のようなトレーニングをせずにとりあえずフルマラソンを走ったというのであれば、まだフルマラソンの距離を走れるようにはなっていないので、まずは上記のようなトレーニングでフルマラソンを最後までしっかり走れる身体作りをしてください。ウルトラマラソンはそれからです。ただ、脚が痛くなってもフルマラソンが完走できたように、フルマラソンがしっかり完走できる脚作りができていれば、時間をかけてゆっくり走れば、100kmも可能かもしれません。地獄のような苦しみになると思いますけど。

「ウルトラマラソン」で検索したらいろいろ出てくるし、本も最近はけっこう出ていますから、読んでみてください。でも、やっぱり少なくとも脚が痛くなったりせずに余裕でフルマラソンを走れるようになってからだと思います。

ちなみに私はまだ50km程度までですが、フルマラソンは10回以上完走しました。知り合いに100kmを何度も完走した人は、大勢います。

投稿日時 - 2009-09-04 21:43:30

お礼

やはり本来ならばもっと長期間トレーニングすべきですか。

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2009-09-10 08:23:54

ANo.1

■アイデア、イマジネーション
これは、その瞬間の発想で、その局面になってしまってからどうするか考えること。


■インテリジェンス
試合全体を通した戦術。以下に自チームに有利な状況を作り出すか。

(例)
相手がドリブル好きな選手なら、わざと縦にドリブルするスペースを空けることで縦にドリブルさせる。あとはサイドライン際での1対1で時間をかけさせて、中の選手が戻ってくる時間を作る。相手は気持ちよくプレーしているつもりだが、実は思うツボ。

相手の右SBが攻撃好き。しばらく、わざとその選手の守備エリアを攻撃しないで、好きに攻めさせる。突然裏を取るようにポジションを取ってカウンター。

相手CBに逆サイドにボールがふられた時に一瞬マーカーを離すクセがある。それに気付いてサイドチェンジを多用する。

前半から相手は積極的で前がかり。中盤に運動量豊富なキープレーヤーがいる。前半はパス回しでそのキープレーヤーのスタミナを消耗させて、後半の20分勝負。


インテリジェンスのあるプレーヤーと言うとリトマネンやジダンかな。

ジダンは試合で出しているパスを見るとそれほどすごいパスを出しているわけではなく、前後左右に満遍なくパスを出している。しかし、それが的確だからチーム力が上がる。

投稿日時 - 2009-09-04 20:06:33

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