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広島&長崎の残留放射能について

半減期の長い放射性物質が撒き散らされた両市ですが、遺伝子学的にも生物学的にも特に問題なく今日まで続いているようにおもえます。またチェルノブイリのように汚染地域でも日常生活を続けている人たちがいるそうです。放射線被害というのは実際のところ一般に広く認知されているような人体への害はないのでしょうか?原発などで働いている労働者は白血病が多いといわれますが、実際のところはどうなのでしょう?具体的な統計があるのか、はたまた単なる都市伝説のようなものにしか過ぎないのか。。。ユーゴスラビアやイラクのように劣化ウラン弾がばら撒かれている地域には白血病が多いという事実もまたあります。ご意見ください。

投稿日時 - 2009-07-04 22:36:05

QNo.5098731

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回答(4)

ANo.4

>>単なる都市伝説のようなものにしか過ぎないのか。
そう思われる方が居ても不思議ではないですね。
被爆して60年以上生きてる人が居るんだから実はたいした事が無いのでは?
実際、どれだけの健康被害があるかのデーターを持っているのは人体実験をしたアメリカとロシアくらいでしょう。日本には治療経過のデーター以外は公開されたものしかないのです。
原爆被害を飯の種にしている方々も居ますので余計話がややこしくなります。(現日本政府を批難して補償を求める団体です)
あまりにも範囲が広すぎ書ききれませんが・・・

投稿日時 - 2011-04-11 01:56:00

ANo.3

こんな回答がありました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3130859.html

投稿日時 - 2009-07-05 04:14:46

半減期が長いということは、ある限定された期間では放射線を
出している量は少ない、ということになります。
なので放射線物質が大量に残っていないと、
そうそう身体への影響は見られないでしょう。

戦後のアメリカによる広島での統計調査では、
白血病の割合が有意に増えていた、という結果が出たと
聞いたことがあります。
その調査で原爆投下から何年まで有意な差がみられたか、
ということも示してあったと思いますが、忘れてしまいました。

投稿日時 - 2009-07-05 01:11:24

この質問に答えるのは揚げ足を取られそうですが・・・
まず亡くなられた方のご冥福と被災された方のお気持ちをお察しいたします。

いま保有されている核兵器の威力は広島型の何千倍という威力を持っています。放射能の汚染という見方をした場合広島&長崎は拡散等で健康に害の無いレベルまで拡散したわけです。
チェルノブイリの場合は今でも立ち入り制限を設けられており逆にこれからの汚染拡大防止ををどうするか考えている最中ではないでしょうか?
死ぬなら故郷でという事で戻って生活をされている方も居るとは聞いておりますが生計を立てて生活される方はおられないようです。
(下記URL)
>>単なる都市伝説のようなものにしか過ぎないのか。
そう思われる方が居ても不思議ではないですね。
被爆して60年以上生きてる人が居るんだから実はたいした事が無いのでは?
実際、どれだけの健康被害があるかのデーターを持っているのは人体実験をしたアメリカとロシアくらいでしょう。日本には治療経過のデーター以外は公開されたものしかないのです。
原爆被害を飯の種にしている方々も居ますので余計話がややこしくなります。(現日本政府を批難して補償を求める団体です)
あまりにも範囲が広すぎ書ききれませんが・・・

北朝鮮の核兵器開発、韓国の核兵器製造未遂&核物質紛失、中国の地震による汚染事故疑惑と周りが変な国が多いだけに日本は最善の選択をする必要があります。

参考URL:http://www.geocities.jp/elena_ride/

投稿日時 - 2009-07-04 23:43:25

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