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被相続人死亡後にできる相続税対策

被相続人死亡後に出来る相続税を少しでも減らす方法は何かありますでしょうか? 
上記の状況で法定相続人4人、総額はハッキリ分かりませんが最高税率50%はいくのでは?と税理士に言われています。
遺産には不動産や預金(法定相続人名義もあり)、生命保険、貴金属、商品券、外貨などがありますがそれぞれ何か良い方法はありますでしょうか?
証明の残らないものまでわざわざ申告しなくても良いような気がするのですが、その辺は実際どうなのでしょうか?
あとこの質問自体を担当税理士に打ち明けていいかどうかも分かりません。どなたか詳しい方か経験者の方ご教授願います 
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2009-06-22 18:54:42

QNo.5065930

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回答(3)

ANo.3

相続税の申告に慣れた税理士に依頼すると良いでしょう。

特に不動産の評価においては、土地の形状や傾斜次第でかなりの額のマイナス補正が可能なケースがありますが、これを確りやってくれる税理士は意外に少ない。

投稿日時 - 2009-06-22 22:50:08

ANo.2

相続税は相続日現在の財産をもとに計算しますので、相続が発生してからの相続税対策はないものと思った方がいいでしょう。

証明の残らないものまでわざわざ申告するかしないかはご質問者様次第ですが、税務署の調査に入られて本税のみならず、過少申告加算税や重加算税とかの税金を納める可能性があることをお忘れなく。

投稿日時 - 2009-06-22 21:03:09

ANo.1

準備のない相続税対策はそんなに簡単ではないです。
税理士や会計士が税務署の吏員というわけではありませんから状況を
正確に話したほうが、正しい判断はでると思います。
ただし、方策は節税範囲であり脱税の指南は期待できません。

経験的には会計士のほうがいいのではと思いますが、資格ではなく
知識・経験でしょう。

投稿日時 - 2009-06-22 19:10:35

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