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解決済みの質問

不動産所得の収支内訳書の租税公課について

「スラスラわかる確定申告」の本を買いました。
給与所得以外の不動産所得がある人の申告書の書き方で、租税公課への記入が 
  <固定資産税のうち、5月から12月に対応する金額を計上する。
   例 年額100,000円×8/12=66,667円>
となっているのですが、確定申告書と一緒に貰った収支内訳書(不動産所得用)の書き方には、そんな計算方法は書いていません。
そのままの金額で書いて良いのか、本の計算で書いて良いのか、困っています。
(1)固定資産税+都市税の合計 そのままの金額で書く。
(2)固定資産税+都市税の合計 8/12の金額で書く。
(3)固定資産税8/12+都市税 で書く。
どれなんでしょう???
どれも違うのかなぁ?
教えて下さい!

投稿日時 - 2009-02-08 20:43:03

QNo.4700580

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

固定資産税のかかる資産を使用した期間が5月から12月という設定に対しての回答なのではないですか?
5月から12月は8ヶ月ありますので、一年間の税金の12分の8をかけるだけです。
一年間使用してる固定資産なら、年額そのままです。

投稿日時 - 2009-02-08 23:28:59

お礼

あ~、すいません。本を見返したら 例では5月から貸すことにした。と書いてありました。申し訳ありません。
当てはまる箇所その部分だけ見ていた私の落ち度です。反省中です。
ご指摘とアドバイスをありがとうございました。

投稿日時 - 2009-02-09 07:39:33

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