こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

作文の上手な書き方

先日国語の授業で作文の宿題が出されました。タイトルは、「私の長所と得意分野について」です。先生が作文の書き方にはちょっとうるさいので上手に書く方法を教えてください。(書き方の載っているHPでも、経験でもいいです。)

投稿日時 - 2008-06-21 22:01:10

QNo.4118735

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

31人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(4)

ANo.4

 NO.2 の fumkum さんが書かれているように、作文は、構成的に作ることが、大切です。小学校でよく書かされたかもしれない、生活つづり方作文 みたいに、想起したことをした順に書いているのは、実は作文ではありません。 構成的に作ろうとすれば、思考が論理的になることも副次的に生まれ、知性が高まることにつながります。 どう構成するかが、個性です。
 
 

投稿日時 - 2012-10-02 18:20:22

ANo.3

こんばんは。

私がその作文を書くとしたら、まず、自分が何を書きたいかを別の紙にメモしていきます。その、メモしたものをもとにして、文章にしていきます。(長所・得意分野→なぜそこが長所・得意分野なのか、自分の経験など→まとめ)

投稿日時 - 2008-06-23 19:57:50

ANo.2

>作文の上手な書き方
>先日国語の授業で作文の宿題が出されました。タイトルは、「私の長所と得意分野について」です。先生が作文の書き方にはちょっとうるさいので上手に書く方法を教えてください。(書き方の載っているHPでも、経験でもいいです。)

個人的な方法ですが。

構成は、序論・本論・結論で行くのが一番良いと思います。ただし、「長所と得意分野」となっていますから、本論は二つあることになります。

内容(800字の前提で考えてみます。)
序論は私のプロフィール。「長所と得意分野」に触れない内容で、100字ほど。逆に「長所と得意分野」という題が出されて悩んでしまったという書き方もあります。

本論は500~600字程度。帰納法で書くのが個人的には好みです。「AやBの例がありました。だから、私の長所は○○です。」式に書くのが帰納法。「私の長所は○○です。その例としてはAやBがありました。」式に書くのが演繹法。ともかく、例を入れることが、客観性を高め、読み手を納得させる元になりますので、分かり易い例を入れましょう。
本論は本論1が、長所。本論2が得意分野。この中に、短所・不得意分野を入れることも考えられますが、結論との関係から考えましょう。

結論は、「長所と得意分野」を踏まえて、それをどう生かすかを書きます。中高生でしょうから、将来の大学や仕事分野などの進路希望との関連を書くのも良いのではないでしょうか。100~200字程度。

段落は序論・本論1・本論2・結論の4段落。ただし、本論1、2が長くなった場合、分割することも考えられます。

結局、「私はこのような人間で、このような長所や得意分野があり、それをこのように生かしたい。」というコンセプトでしょうか。

個人的な方法ですから、参考程度に。

投稿日時 - 2008-06-22 07:01:30

ANo.1

作文はポイントさえおさえれば簡単です。要は、何かを通して自分が成長したことを示せればいいわけです。

この場合、
自分の長所と思うところを書く。
その長所について、具体的な体験を書く。
その体験を通して、長所がどう役に立ったか書く。
これからもその長所を生かしていきたい。
このような手順で書けば問題ないです。

あとは文才ですから、知りませんね。

投稿日時 - 2008-06-21 22:04:02

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-