こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

経済的に切羽詰りました。自殺しか考えられません。

地方都市在住の、40歳代の男です。
若かりし頃、いわゆる有名大学を出て、一流企業に就職しました。
結婚し、妻と子供2人との4人家族になりました。
数年前に前向きな理由によりUターンし、地元企業に就職しました。
そして、念願であった郷里でのマイホーム新築を実現しました。

そこまでは良かったのです。

その後に、病欠が必要なほどの気分障害(鬱→躁鬱)になりました。
長期の休職を2度も経て、2度の復職をするも、ついに、昨年秋に自らの意思で退職しました。
理由は、気分の状態は安定状態になったものの、体のだるさから日中に休んだり眠ったりせずにはいられず、
1日7時間半を毎日勤め上げるというサラリーマン生活を、まっとうできる状態ではなかったことです。

さらに、その間、色々とありまして、休職中に家庭内の不和から、妻が子供達を連れて出て行ってしまいました。
出て行った家族とは、直接連絡を取ることさえできません。
私は無職の一人暮らしとなりました。
失業給付の期間が終わり、収入が完全にゼロになりました。

手持ちのお金は、財布の中身と預金残高をあわせて6万円。
税金、社会保険、医療費に関する減免・補助は全部申請・適用済みで、もう減らせるものはないです。

そういった状況ですが、毎月、
・住宅ローン 5万円強・・・借入残高700万円
・光熱費、電話などインフラ関係 3万円
・生命保険料 2万円強
・固定資産税 1万円強(1ヶ月当たり約4000円)
合計12万円を月末頃までに納めなければいけません。
その他、毎月3万円(1日1000円)程度の生活費があるので、毎月15万円の支出です。
それに加えて、今月は自動車税(3万円強)の納付もあります。

生命保険については、いったん脱退すると二度とまともな保険に加入できないため、加入し続けています。

地元に住んでいるので、親兄弟は、わりと近くに住んでいます。
しかし、両親は年金暮らしで、兄弟の世帯は教育費などを抱えており、経済的な助力を求めるのは困難です。
なお、毎日3食のうち2食を父母のところで世話になっており、私の食費はほとんどかかっていません。

急ぎ、就職口を見つけたいのですが、フルタイム勤務は無理です。
体を休めている現状でも、体のだるさから1日12時間を超える睡眠時間になっています。
よって、1日5~6時間のパート勤務が精一杯だと思います。医者からも、そう言われています。
ですから、パートで時給が多い働き口を見つけなくてはいけません。

しかし、こちらは地方都市で、フルタイムの手取り15万でも、普通です。
ハローワークなどの求人情報はチェックしていますが、十分な賃金をもらえる仕事口が見つかりません。
最近、時給の高いパートタイムの求人(塾講師)を見つけたことがあるのですが、
応募後に、月収7万がせいぜいであることがわかりました。


迫る納付期限。
無収入で、持ち金僅か。
仕事も無し。

ついに、切羽詰った状況となってしまいました。

手持ちのお金のほかに持っている弾としては、クレジットカードのキャッシング枠50万円があります。
利率が低め(年利10%弱)ですが、毎月15万円が必要なので、無収入の状態で借金をすれば、4ヵ月後には破綻することが目に見えています。

出て行ってしまった家族に対して養育費・教育費を渡せる甲斐性が非常に不本意であり、それ以前に、自分ひとりの生活にさえ困っている状況です。
しかし、その甲斐性を持つだけの仕事は見つからないし、勤め上げるだけの体力もありません。

解決手段として、自殺することしか思いつきません。
自殺をすれば、3000万円の保険金が下りますし、
それに加えて、自殺をする前に土地・建物を売却すれば、住宅ローン残を差し引いても1500万円ぐらいの財産を残せるでしょう。

実は、自殺は1年以上前から考えていました。
それを思いとどまらせてきたのは、
・宝物であるマイホームを、自分が生きている間に手放すことが、あまりにも無念で惨め。
 手放す前に自殺すると、たとえ家の外での自殺でも、高く売れなくなる。
・若い頃に自殺未遂を犯した経験により、自殺に対する恐怖心がある。
・母に悲しい思いをさせる。
といった事柄です。
また、不思議と、これまで、追い詰められたような感情がなかったということもあります。
しかし、このままで行けば、ほどなくして経済的な理由から追い詰められた感情になることでしょう。

私の頭の中では、家を売却してから自殺すること以外の手段が思い浮かびません。



長文をお読みくださってありがとうございました。

以上のような状況ですが、
このたびの質問は、
「私は何をどうすればよいでしょうか」
ということです。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2008-06-07 06:53:46

QNo.4081372

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>自殺をすれば、3000万円の保険金が下りますし
誰の為何の為のの3000万円ですか?
住宅ローンに保険が付いて利用者が死亡すると返済にあてられるものです。

私はリストラで年収は半分以下になりました。
何とかやっています。

収入がないのだからクレジットカードのキャッシング、消費者金融はNG
利用するならそこらじゅうから借りまくってパーットと使って破産宣言
でもパーット使う元気はないでしょ

まず絶対に遅延してはまずいものは支払い他は待ってもらう
家具など売れる物は売る。
自動車を売却、自転車もしくは50ccバイクを利用
住宅の売却がいやならば貸家にする。
生命保険は県民共済などに切り替えるもしくは内容の変更をする。
特約を削ったり、死亡時の額を減額。
(生命保険は解約するとそこそこのお金が戻ってきます。)

小額でも出来る仕事を見つける。

市町村の相談窓口は利用されましたか?

最後の手段が個人破産、生活保護でしょう。

投稿日時 - 2008-06-07 08:35:33

お礼

ありがとうございます。
生保は住宅ローンの返済だけを想定して加入していたわけではなく、むしろ、養育費・教育費のウェイトが大きいです。

家財の売却、生保の解約金は、破綻を少し先延ばしにするだけで、ジリ貧なので避けたいです。

クルマの売却についても、そうです。
新たに就職口を見つけても、クルマがないと事実上通勤不可能であったり、業務に支障を来したりします。
冬には雪が積もる地域で、バイクでは不自由するということもあります。(荷物、書類などを湿らせないということもあります。)

クルマの件は、質問文に書こうと思っていたのですが、字数制限内に収めるための編集で削除していました。すみません。

自治体の相談窓口を利用するというアイデアに感謝します。
今、HPを見てきたら、市民相談室というのがあるようです。
検討します。

投稿日時 - 2008-06-07 10:16:44

このQ&Aは役に立ちましたか?

17人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(17)

ANo.17

a_aooです 質問からかなり日が経っているのですが コメントも何もかかれていないです 心配です 無事生きていらっしゃることを願っていますが 一言でも良いので 書き込みお願いします

投稿日時 - 2008-06-29 03:31:02

補足

a_aoo様、そして皆様
ご心配をおかけしています。
若干の借金をしながら、まだ何とか生きています。
色々とアドバイスをいただき、本当にありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-29 18:09:14

お礼

補足欄にお礼を書いてしまっていました。
失礼致しました。

投稿日時 - 2011-09-26 19:57:43

ANo.16

あんまり考えちゃダメですよ。
私も無職で47歳です。借金は5千万超えで家族別居中ですわ。
だけど、自殺は考えません。
なぜなら、昔、20代の頃、事故で死にかかって、入院した先の病院で医療事故に遭い、本当の死を覚悟した事があったんで、死を選択する事は考えません。
現状、片目を失明し、不自由な環境ですが、たいした事じゃないですよ。
流れに逆らって生きるより、流されて生きてみると気楽です。
ちなみに借金の督促も山ほどきますが、金無いから払えません。
裁判所にも何度も呼び出されて足を運びましたが気にしてません。
財産も処分して、ちびちび使ってます。借金返済には使ってませんが、、、。
(借金全て無保証、無担保だから慌てて払うと生きる気力がなくすし)
まぁお気楽に生きる事が一番大切じゃないでしょうか?

投稿日時 - 2008-06-27 13:23:36

お礼

誠に失礼ながら、あまり真似をする気はないのですが、
しかし、励まされているような感じがします。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-29 18:08:33

ANo.15

まず、持ち家を賃貸に出し、ご両親の家に帰ることをおすすめします。
そして、家を出られた奥様や、子どもについては、奥様のご両親に連絡するなどしてはいかがでしょうか?賃貸に出せば、住宅ローンの返済額以上の収入があることでしょう。インフラのお金もかかりません。賃貸収入を得ながら、ご両親とともにゆっくり休息し、再就職を考えてください。

投稿日時 - 2008-06-15 02:14:58

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-07-29 18:04:58

ANo.14

追加です 先の書き込みの方のアイデアよいですね 東京方面とか男性一人でも寮の管理人OKとかありました ただ 数年前なので 事情は変わっているような 住み込みいいかもしれません 

投稿日時 - 2008-06-12 04:04:58

お礼

再度のご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-07-29 18:03:56

ANo.13

心配です 真面目な方なのですね 文面から お察しします 死ぬのは早い 自殺をすれば、3000万円の保険金が下りますし>それ以上の家族の悲しみは大きいものです 
住宅→賃貸にする 両親のもとにお世話になる または 名義人を変え 自分はやすいアパートに入り生活 または 思い切って 生活保護制度を利用する 自動車→手放す 税金関係は納付期限の減免だけでなく 延長を申しでる 生命保険→生活保護制度を利用する場合 全部解約が基本なので(解約金を生活費にし それがすべてなくなって 本当に一文なしにならないとだめらしい) よく 申請をする前に どうしたらよいか インターネットなどで調べる
出て行ってしまった家族に対して養育費・教育費を渡せる甲斐性が非常に不本意であり、それ以前に、自分ひとりの生活にさえ困っている状況です。>今は保留にしましょう
今 考えると心の病気になります 後で落ち着いたら考えましょう まずは あなたが落ち着いて心配ごとのない 状況をつくるのが一番 キャッシング→地獄がまっています
自治体や福祉関係の社団など 生活資金を貸してくれるところはあります ハローワークでも当面の資金を貸してくれる窓口があったような気がします お住まいの自治体がわからないので詳細はしらべられないのですが 例えば…失業者 生活資金 で検索をかけましたら 社会福祉 http://www.shakyo.or.jp/seido/seikatu.html
http://www.pref.tochigi.jp/rousei/sonota/06/yuusi など 自治体でも保証人などをつければかなりの低利息で借りれたはずです マイホームはなんとか駆使して 賃貸などの方法ととったほうが…その後がとても心配なので 進捗を書いていただくと助かります
書き込みから数日たっているのですが もう少し早めに書き込みをしたほうが ほかったのでは…

投稿日時 - 2008-06-12 03:59:10

お礼

色々と手段の種類があるのですね。
情報をありがとうございます。

投稿日時 - 2008-07-29 18:01:39

ANo.12

マイホームも、生命保険も、車も、別れた家族への見栄も世間体も、すべてのものを失いたくないと思っていることが、心の負担になっているのです。

元気な人は、そういう負担を生きる張り合いにして仕事を頑張りますが、病気ゆえにそれができなくて重圧で死にたくなるくらいなら、荷を下ろして身軽になるほかないと思いますよ。

くれぐれも申しますが、解決方法として自殺だけはやめて下さいね。自分だけは重荷を下ろせても、残された周囲の人にとんでもないものを背負わせることになります。迷惑ですから。奥さんやお子さんに何かしてあげるんなら、死亡保険金でなく解約返戻金をあげて下さい。

要は、今の収入にそぐわないものを維持しようとするから無理が生じるわけです。唯一持続可能な破綻しない方法は、処分するものは処分して、質問者さんの得られる収入の範囲内で可能な生活をするという、単純なことです。そういう風に頭を切り換えられるかどうかの問題だと思いますよ。

負債額ゼロ、身軽でシンプルな生活をしていると、気持ちも整理され、そこから見えてくるささやかな幸せもきっとあります。

月7万円のパートでも親御さんと同居なら余るでしょう。そこから5千円でも1万円でも送金してあげて下さい。子供の誕生日にはお菓子でも送ってあげて下さい。それがお父さんの甲斐性、お父さんの生きてる意味です。

投稿日時 - 2008-06-08 02:23:27

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-29 17:59:24

ANo.11

 一度未遂をしました、世間で言う死に損ないと言うレッテルを貼られ、前夫から相当な追い込みで何度も自殺を考え何を信用すれば良いのか、自暴自棄なで自分を追い込む結末からです。
 此処まで追い込む要因はDV(モラハラ)ですし、人格否定生きる値打ちもない屑呼ばわりされての行為です。
 親子心中をしでかしましたが、背中で泣く我が子で我に返らされて事で悔い留めるそれで回避出来た。
 確実に死亡出来る確証があれば、当時私は死んで居たと思います。
 しかし、世の中それを止める、悔い留まる天からの声と言うのか現世に戻された自分との戦いも相当な物です。
 確かに苦しい、人生これがどん底かよと何度も自分を責めて暮らした事も事実です。
 しかし、死を選んで誰が喜ぶかです、子どもさんは親の死を心の傷として一生持つ続け無くてはならないジレンマとも闘う、苦労の連鎖じゃない有りませんか。
 子どもに親の都合を押しつけて良いのでしょうか、人生何処かで許される死は病気・事故など納得出来る物しか結末はないのではないかとも思えるのです。
 未遂犯が大きな事をかけられませんが、子どもさんの為に生き抜く親の不始末を責任転嫁だけは避けて欲しい。生きるとはそうした行き様を見せる事ではないかとも思う様にしています。
 お金がないなら、自己破産でも出来るそれを死で代変えで片づくほど人の思いは軽視出来ない。
 人権に重さはないとも聞きましたが、其処を生き抜く事で後ろ指を指されない親としての生きる根柢とも感じます。
 苦しいメンタル面も私も同様です、PTSD有りますので安定剤無い生活は皆無です、それでも生きています。
 それが私の生き様人生と思うからです。
 

投稿日時 - 2008-06-07 11:19:59

お礼

私の質問へのお答えは「死ぬな」ということなんですね。
ご回答を拝見し、ものすごく説得されたような気持ちです。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-29 17:57:36

ANo.10

家は売却。
生保は解約。
クルマは軽自動車に乗り換える。
パート・アルバイトで安くてもいいから仕事をする。
税金とかは役所へ相談。

プライドとかこだわりとか
もう考えるのはよしましょう。

投稿日時 - 2008-06-07 10:33:57

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-07-29 17:49:56

ANo.9

他の方も書いてみえますが、
自殺しか考えられないのに生命保険のことを考えているっておかしいですよね?
生命保険は自分のためのものではありません。
お金がないのに払うことないと思っています。
なのでまずその解約から。

そして次は住宅の問題。
早く売りに出してしまえば、ある程度の売却金がありますよね。

それで十分生活ができるじゃないですか。
自殺されるほうが到底周りには迷惑ですよ。

投稿日時 - 2008-06-07 09:38:04

お礼

ありがとうございます。
はい。生保は自分のためのものではありません。
自分がまともに働けるようになってもならなくても、
出て行った家族のためなんです。

投稿日時 - 2008-07-29 17:48:48

ANo.8

朝一番にあなたの相談を読み、気になって朝食時にも色々考えてみました。大卒のあなたに中卒の私が気が引けます。が、自殺する考えだけは即刻やめる。生きていればこれからいいこと一杯あります。まだ若干40代ではないか。方法はいくらでもあります。まず住宅ローンは金融機関に行って相談、理由を言えば返済額の引き下げ、など。
次の光熱費3万生活費3万については先ず父母に話して同居させてもらう。住宅は不動産屋に行って賃貸しする決意を。賃貸料が5万は入る。
固定資産税も事情を言えば待ってくれる。自動車税も3万といえば普通車のはずこれも売却、どうしてもなら10万程度の軽自動車購入。
生命保険も即刻解約、解約金が入ります。これから掛け捨ての安い生保がいくらでもあります。要は自分の気持ちを切り替える勇気があるかないかの問題です。手に入れた住宅を手放す寂しさは解りますが、そのためにも当面賃貸で貸す。そしてお父さんお母さんに、話して落ち着くまで一緒に暮らしなさい。幾つに成っても子供です、可愛いものです。死んで親兄弟に迷惑かけてはいけない。幸い今のあなたに母に悲しい顔をさせたくないの、心がのこっています。
何とでも成る。元気を出しなさい。ご両親も、一緒に住んで朝晩顔を見てれば親孝行になる。兄弟にもこうしたいが、と相談して見なさい。
人生には色々あります、一人になられて自棄になる気もわかるがあなたはまだ随分恵まれていますよ。老婆心ながら、早期解決されて元気になれば又職探しもうまくいきます、がんばれ!

投稿日時 - 2008-06-07 09:30:22

お礼

おそらく先輩のお方ですね。
ご指導と具体的な手段のご説明をいただき、ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-07-29 17:46:28

ANo.7

ANo.1の方の言うように無料法律相談などもありますから、相談なされると善いと思います。

家を手放しても、たとえ自己破産することになっても、死ぬことの損害とは比較にならないと思います。

父親母親が、子を失い焼かれるが如く後悔の念や喪失感から長期にわたり悩み悲しむこことは想像出来ますもの。子が親を失う事で焼かれるが如く後悔の念や喪失感から長期にわたり悩み悲しむこことも。自殺では保険は出ないでしょうが、もし万が一お金が残されても、余計にむなしさが残るやも知れません。

子供が何とか明るく生きていると言うことは親にとってとても嬉しいことだと思います。離れて暮らす子供達にも同じです。病気などで自然な死でさえ苦しむのですから、自殺などと言えばなおさらです。

親と子供達と奥様と友人達と親族…などの巨大な悩み苦しみと引き換えになりえそうにありません。

出来る限り、債権処理し、返済不可能な範囲なら自己破産し、両親にお願いし、同居なされては如何でしょう。

もし死んで、この世で全てが終わるとしても、このように多く自他の苦しみがうまれ、もし来世があるならなおさら次の産まれの境遇によって多くの苦しみを得ることになります。我々はいろいろな輪廻の苦しみの境遇を知りません。知らないだけに、とてつもない苦しみの境遇にいくかもしれないと言う心配も多くうまれます。

得することがあまりに少なく感じます。といいますか、ないように感じます。

このような理由により、自殺は「解決策」の項目から外れると思います。

心の面の解決策は「現代人のための瞑想法」などを読んで「生きるとは何か」「この苦しみをなくしたい」と考えて、実践してみてください。結構効果が早く感じられると思います。

死ぬ覚悟があるぐらいならば、人生とは何なのか、生きるとは、善く生きるとは、この苦しみをなくすことが出来るのか、を知るため、真剣にこの書籍にある方法で実践してみてください。死ぬ苦しみそれらによってうまれる多くの悩み苦しみを憶測すれば、この実践をすることなどたやすいことと思います。

それどころか実践すればするほど逆に苦しみが少なくなっていき、心が楽に軽やかになり、人間関係も円滑になっていくと思います。

現世の自他にとってよいことをなしたなら、この世で福徳を得て、もし来世があったならそこでも福徳を得るでしょう。

ぜひ心が軽くなる、苦しみがなくなる、自他共に役に立つ、具体的で実証的な理性的なこの実践方法を自ら確かめ、この世とあの世に対する心配を抜き取って、心の平安と安穏、繁栄を享受なさってください。

それを私も随喜いたします。

きっとよい結果が待っています。実践すればするほどによい結果が待っています。確信しています。

どうしても辛くてどうしようもなくなったら、「長老に相談」なさってください、きっと理性的で具体的な適切なアドバイスを下さると思います。

~貴方の悩み苦しみがなくなりますように~

投稿日時 - 2008-06-07 08:47:39

お礼

温かいお言葉、ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-07-29 17:41:24

ANo.5

宝物であるマイホームといっても、四人家族用の家に一人で
住んでもしかたないでしょう。
土地・建物売却すれば1500万円ぐらいになり、
自動車を手放せば自動車税はいらないし
生命保険は解約すればよい。自殺も考えている人が
あらためて保険に入ることを考えるのはおかしい。
また、1500万あるのに使い切らずに自殺する事はありません。
両親と同居して仮に一年100万使っても15年も生きられます。
それに低賃金でもパート収入をあわせれば
ずっと長く生きられるでしょう。
この際マイホームとか有名大学とか高級な事にこだわるのは
無意味です。それに、まったく問題ない豊かなサラリーマンでも
突発的な病気で30代で死ぬ人もけっこういるし
学力はあっても金が無いから大学へ行けないひともたくさんいます。
気分障害になったのは不運ですが、
あなたの前半生は幸福なものだったでしょう。
後半生が貧しくなってもめちゃめちゃ不幸というほどではありません。
それに、これから静かに暮らすうちに気分障害は治って
本格的に復活できる可能性もあります。
つまり農業などの本雇いになって健康で普通程度に豊かに
暮らせる可能性です。

以上を要するに、自殺するのとどちらが良いか
いうまでもありません。

投稿日時 - 2008-06-07 08:28:32

お礼

ありがとうございます。
やはり、土地建物を売って自分の生活費にするという考えは、客観的に見て最も妥当なのでしょうね。
しかし、思い入れがある家なので、手放すとすれば、とても惨めです。
(思い入れの詳細を書くと、とても長くなるので割愛します。)
そして、最悪、手放すとしても、そのお金は、出て行った家族に渡したいです。

クルマの件は、質問文を字数制限内に収める編集の過程で、削除していました。すみません。
クルマは必要です。
仕事口が見つかっても、クルマがないと事実上通勤不可能です。
また、たとえ売却したとしても、数か月分の生活費にしかなりません。
つまり、ジリ貧です。

出て行ってしまった家族に養育費・教育費を渡すことが目標の最たるものなのですが、なかなか難しいです。

投稿日時 - 2008-06-07 10:48:53

ANo.4

死ぬかどうかという時に財産?生保?
   
まず家を売る、そうすれば固定資産税はいらなくなる、光熱費ももちろん不要。
2食を両親の所で食べるのであれば家を売って転がり込めば往復する手間も要らない。
   
私は失業し、4年前からふるさとの両親の家に転がり込んでいます。
来年厚生年金が支給されるまでは自営業と称しパソコンサポ-トをしていますが年間売り上げ百万以下、利益は40万もありません。
   
今の私から見れば塾講師月収7万など夢のような収入ですよ。
出て行った家族に見栄を張る必要はない。
家も要らない、生保などあなたが死んで困る人がいなければ入る必要なし。
    
そうなれば払うお金などほとんどありません。
月に7万あれば御の字。
塾講師をしようとする人が、いるもの、いらないものの見極めもできなくてどうするのですか。

投稿日時 - 2008-06-07 08:27:41

お礼

ありがとうございます。

言い返しのようになって申し訳ないのですが、
死ぬかどうかのときに財産・生保ではなく、
財産・生保を、出て行った家族に残したいから、死ぬかどうかなのです。

生保については、私が死んで「新たに困る人」はいませんが、すでに困っている者として、出て行った家族3名がいます。
おそらく、苦しい生活をしていると思います。

しかし、やはり、土地家屋を売却して、そのお金で自分ひとりが生きていくというのが、客観的に見て妥当なのでしょうね。

失業の身のお方の体験談と、ずばっとしたご意見ということで、参考になります。

投稿日時 - 2008-06-07 11:05:29

ANo.3

追加です
鬱病に関してはとりあえず気功整体をすすめます
とりあえず整体士に相談して治療してもらってください
かなり劇的に回復することもあります


生活費に関しては仕方ないのでとりあえず生活保護を
申請されたらどうでしょう とりあえず行政機関に
相談してください

投稿日時 - 2008-06-07 08:04:57

お礼

再度のご回答ありがとうございます。
生活保護というアイデアは、私にもありました。
しかし、自分の生活を成り立たせるだけでなく、出て行った家族に養育費・教育費を渡したいので、生活保護になるぐらいなら、・・・、と思っています。
気功整体に関しては、次回の診察のときに医者と相談しようかと思います。
質問文に書いたとおり、現在は気分は良好かつ安定しているのですけどね。

投稿日時 - 2008-06-07 09:44:06

ANo.2

財産を残そうと頑張らなくてもいいと思います。
お気持ちは察しますが、いざとなったら売ってしまっても仕方がないくらいに構えていればよいのではないでしょうか。

ANo.1さんのおっしゃるように、住宅ローンの返済条件の変更を検討すること、
あと、自動車税と書いてありますが、自動車がないとどうしても生活できないような所にお住まいなのでしょうか?
なんとかなるなら、自動車を手放すというのはどうでしょうか。

お母様には相談されましたか?
(もちろん自殺を考えているということではなくて、フルタイムで働けない状況と、支払いが苦しいことに関してですが)
相談されてないのなら、まずご相談されてはいかがでしょう。
この質問を読む限り、お一人で苦しみを抱えているように見受けられましたもので。

投稿日時 - 2008-06-07 08:04:31

お礼

ありがとうございます。
クルマは必要です。
(質問文を字数制限を超えないように編集した際、その辺りの下りを削除していました。)
私が住んでいる地区は、クルマは事実上唯一の通勤手段です。就職口が見つかってもクルマがなければ通えません。
そして、たとえクルマを売却したとしても、数ヵ月後に、今と同じ状況(しかもクルマ無し)がやってきます。
つまり、ジリ貧です。
母とは、毎日顔を合わせているわけですが、失業給付が終了して無収入になっていることは伝えてあります。

投稿日時 - 2008-06-07 09:31:39

ANo.1

ローン返済が困難な場合は債務整理ですね 弁護士などを
たてて貸主と交渉するなどの手があります
とりあえず法テラスに相談してみては
弁護士の無料相談や弁護士費用の立替なんかの相談もできます
※法テラスは法務省の系列機関です
http://www.houterasu.or.jp/service/shakkin/hensai/

仕事は市内にこだわらず住み込みの民宿なども検討してみては

投稿日時 - 2008-06-07 07:20:16

お礼

ありがとうございます。
債務処理というものについて少し勉強しようかと思います。
住み込みの民宿という発想はなかったです。アイデアに感謝しますが、1日6時間を超える労働は無理そうです。

投稿日時 - 2008-06-07 09:18:19

あなたにオススメの質問