こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

専従者給与の申告が過少だった場合

個人事業主の妻です。

主人が事業主で、息子が専従者として働いているので、
平成19年は、息子に給与として毎月30万支払っておりました。
この金額は、税理士事務所からの指示で、税務署への申告は
税理士事務所に代行してもらっております。

ところが、青色申告も終わり、ほっとしていたところ
税理士事務所から、平成19年の専従者給与の申告金額は25万だった
との報告がありました。

息子の年末調整も、青色申告も、専従者給与30万で計算した結果を
提出しております。
この件で、税理士事務所の方は、特に修正申告するというでもなく、
そのままにしておくようなのですが、ずっと真面目にやってきているのに
不正をしているようで、気持ち悪くて仕方ありません。
また、今後なにかトラブルの原因にならないか、心配です。

ちなみに、19年の事業主の所得税は、今のところ「0」です。
修正すると税金を払うようになるかは、きちんと計算しておりません。

どのように対処するのがよいのか、お知恵をお借りしたいと存じます。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-03-24 10:55:18

QNo.3889942

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

修正申告するべきです。
当然です。

投稿日時 - 2008-03-25 15:01:47

お礼

ご回答いただき、ありがとうございました。
私も当然修正申告、、、と思っておりましたが、先方が難色を示しております。
私としては、先方が、「大丈夫」という根拠がよく理解できないので、
もう少し食い下がってみようと思っております。
背中を押していただき(というより、当たり前のことのような気もするのですが)
ほんとうに、ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-04-01 10:56:58

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(1)

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-