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会話・話し方を上達させたい

会話や話し方の技術を磨きたいと思っています。

そのため、会話術の書籍を読むほかにどのような方法がありますか?
また自分はこうして会話、話し方が上達したとアドバイスがあれば
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-02-15 17:26:42

QNo.3778449

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

話し方教室やあがり症であったり、会話が苦手としているならば、
話し方教室、自己啓発、あがり症などに効果がある心理療法などあります。

あとは、やっぱり鉄則の「聞き役」ですね。
また笑顔で話された方がいいです。

参考URL:http://communication.ame-zaiku.com/,http://ocn2.sakura.ne.jp/hurue-hanasikata/

投稿日時 - 2008-02-18 00:26:33

お礼

話し方教室や会話術講座にとても興味があります。
それに、もっと元となるベースが弱いと思うので
(つまりあがり症や社会不安障害的要素を持っています)、
心理療法やカウンセリングもありだと思っています。

笑顔よりも、相手を警戒して逆にい相手との溝を作っていた気がします。こちらは仲良くしたいのに、実はこっちから壁を作っていたなんてことは良く思い当たります。

リンク先もとても参考になりました。
とても私の症状の細かいところまで的を射ていました。

リンク先で絶賛とともに紹介されている会話術講師やカウンセラーにも興味があります。

ありがとうございました

投稿日時 - 2008-02-22 16:15:29

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回答(5)

ANo.5

身近で上手な人との会話パターンを観察して思ったことがあります。
それは、「積極的な聞き上手」ということ。
・相手に対して興味を持っている(人に興味を持っている)
・色んなことに興味を持っている
・相手の興味がある話題を覚えている
・相手が興味を持ちそうな出来事を持ちかけることが出来る
・自分に自信を持っている
・ユーモアがある

なので、その人といると大概の人は話をさせられています。
そうすると、沢山の情報がその人に集まってきます。
更に話題が豊富になります。

なので、純粋に相手に興味を持つことって大事だと思います。

投稿日時 - 2008-02-20 21:56:46

お礼

たしかに話題豊富を最初から狙うよりも、
そうやって結果的に話題豊富になった方がいいですよね

ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-02-22 16:10:49

ANo.4

実戦の場が一番だと思います。

たとえ書籍を読みあさって、知識的には「達人」になっても
実践の場では、どこかに飛んでしまうことは多々ありますよね

だから、何にも考えず、会話が重要な場に飛び込んで、
そして自分に何が足りなかったのか、そうすればいいのか
体で身に染みることだと思います。

その上で雑学を蓄えたり、情報をチェックしたり、知識を深めたりしたほうがいいかもしれません。

あと聞き上手になることはどちらにしても必要だと思いますよ。

話し方教室や会話術講座もたくさんあるので、そちらで研鑽を磨くことも一つの手ではないでしょうか?
とにかく実戦の場に飛び込むことが最低限必要だと思います

投稿日時 - 2008-02-18 15:59:58

お礼

机上の空論にならないように頑張ります。

聞き役はもう鉄則みたいですね

投稿日時 - 2008-02-22 16:11:38

ANo.2

No1の方が仰っているように、『聞くこと』はかなり重要だと思います。
この人会話がうまいな、と思う人を真似してみることから始めてはいかがでしょうか。

あとは知識を広げることだと思います。
雑学でも、ネタになると思ったことはしっかりとおさえておくこと、またその時のニュースなど世の中のことをしっかりと把握しているといいと思います。

そうすれば、話の中で、相手の趣味や考え方などを汲み取り、自分の知識で話を広げ、会話を楽しむことができると思いますよ。


ただ、政治の話や野球の話、宗教の話等は避けたほうがいいかもしれないですけどね。

話始めは差しさわりのない天気の話などがベターですね。

投稿日時 - 2008-02-15 17:48:48

お礼

ありがとうございました。
参考にします

投稿日時 - 2008-02-22 16:12:08

ANo.1

書物を読んでもあまり効果はありません(私の場合)
人との会話は人がいてこそです。とにかく、聞く。人の話を聞く中で、印象の良い人のどんなところが良いと思ったのかを後で考える(回想)

話し方といっても、特に会話の中では、話したいだけ話す人は嫌われます。
ちゃんと聞いて、自分も会話に入る。キャッチボールが成立すれば、実際訛っていようが、吃音があろうと別に気にならないものです。気にしてるのは気にする本人だけです。
会話ってそんなものだと思います。考えすぎるから、かまえてしまって、緊張し、空白の瞬間が怖い→話題を考えてしまって、人の話がきけなくなる。悪循環なのです。

また、目上の方への話し方や、業務上のキチンとした話し方も、上記はあてはまります。ちゃんとした敬語が使えるかが、ポイントになりますが・・。
まずは、身近な家族や友人からドンドン会話なさってください^^

投稿日時 - 2008-02-15 17:37:33

お礼

書物はあくまで知識ですよね。
実際に身に付かないといけないと思っています。

話すよりも聞くことが重要なんですね、やっぱり。

ありがとうございました

投稿日時 - 2008-02-16 15:46:37

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