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解決済みの質問

折伏について

私は、創価学会なのですが、折伏ができなくて困っています。周りに、友人が少ないというのもあるのですが、折伏する機会もないですし、やり方もわかりません。どうすれば、折伏できるのでしょうか?

投稿日時 - 2008-02-07 11:53:23

QNo.3752697

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

創価学会男子部です。

折伏の機会は自分から作らなければならないでしょうね。
私の場合は同級生宅を訪問し聖教新聞を見てもらうことから始めました。
同級生だけでなく全く見ず知らずのお宅を訪問することも。
当然、ほとんど煙たがられますけどね^^
でも中には学会に入ることは拒んでも
「池田大作はなかなかいい事言う」と新聞を受け取ってくれる人もいたり、様々です。
セミナーを行うことになれば再度訪れ誘ってみたり。

3番さんの回答と被りますが折伏は結果が全てではありません。
人に語ること自体にとても大きな功徳があるのです。
断られたっていいんです。

あとは祈りですね。私は先輩から
「折伏相手に会わせて下さい。
困っている人、悩んでいる人に会わせて下さい」
と祈るように言われました。
「心こそ大切なれ」ですね。

投稿日時 - 2008-02-13 14:50:17

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

「折伏」は、結果が大事です。

「断られてもいい」などという「甘い気持ち」でやることは、相手にとって「失礼」だし「迷惑」です。

なんとしても「この人を、洗脳し、ひとり立ちさせてあげたい。」という強い気持ちで望まなければいけません。

そうしないと、「Cクラス」の幽霊会員ばかり増やすことになります。
「不幸な人を増やすだけですよ。」

このサイトにも、いっぱいそういう方たちの相談が載っていますが、「軽い気持ちで、折伏した」私たちの責任ですよ。

肝に銘じて、よく勉強してください。
祈るだけでは、折伏はできませんよ。
まず、あなたが洗脳されないとね。
「他の人にも、教えずにはいられない」という気持ちにならないと。

投稿日時 - 2008-02-14 14:51:22

ANo.3

創価学会、壮年部の者です。

根本は“祈り”です。

深い祈りさえあれば、折伏は出来ます。

そして、行動です。

勇気を持って、話をしなければ何事も始まりません。

下種仏法である以上、種を蒔かなければ花が咲かないのと一緒で、先ずは一言でも良いから話をする事です。
また、相手の機根も有りますから、結果を焦らず続ける事が大切です。
実は、話をする事自体が『折伏』なのです。

先ずは貴方が明るく豊かに振舞えるかどうかです。

投稿日時 - 2008-02-09 22:33:52

ANo.2

学会員です。

NO1さんのおっしゃるとおりです。
ので、この質問は消されるかもしれませんね。

「信濃町の学会本部」へ行かれ「相談されたら」どうでしょう。

折伏は、【洗脳されれば、できます。】

まだ、どこか「疑っていたり、自信が無かったりしませんか?」

「信・行・学」のバランスが悪いんです。

「友達少ない」「機会が無い」は、「卑怯者のいいわけです。」

カンペキに「洗脳」されれば、「こんなに良い教えなんだから、他の人にも教えてあげたい。」「教えずにはいられない。」という感覚になるはずです。

ちなみに「折伏」とは、「勧誘して入会させる・入信決意をさせる」だけではダメですし「無責任」です。
とことん面倒を見て、「相手の方が、カンペキに洗脳され、ひとり立ちできた時」に、「折伏した」といえるのです。
「入信させただけで、喜んでいる輩」が増えましたが、まちがいです。

一人の人をそこまで「思いやること」は、並大抵のことではできません。
一生のお付き合いになりますので、「責任を持って行動してください。」

以上、自分にも言い聞かせながらの回答でした。

投稿日時 - 2008-02-08 11:43:58

ANo.1

こんにちは

あなたが所属している部の上の方に相談すべき事ですね。
ここはそうした相談場所ではありません。
同時にどんな宗教であっても、一般の人に相談すべき事柄とは違います。
そうした事は志を同じくする方に相談すべきです。

投稿日時 - 2008-02-07 13:22:13

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