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解決済みの質問

会話で長文を話すこと

僕は人との会話で「長文」を話すことが苦手で
いつも会話では、ぼつりぼつりと「短文」になってしまいます。
話そう話そうと意識するのですが、なかなか難しいでする
普通の方は、どのようにしてあんなにべらべら長文を話すことができるんでしょうか?
意識しないでしゃべるものなのでしょうか?

投稿日時 - 2007-03-04 09:28:58

QNo.2801346

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

長文を話している人も、「~けど」とか「~で」などを駆使して短文をつなげていると思います。流暢に(?)話せるようになるには、人と話す機会を多く作ることだと思います。

多少口が重くても、誠実な内容を話す人は信用できますし、聞き上手は好かれます。長文を話すことより、理論的に話すことの方が大切です。ものごとを、聞く人がわかりやすいように、きちんと順序だてて話すようにこころがければよいと思います。

投稿日時 - 2007-03-04 11:32:17

お礼

ご回答ありがとうございました。
そうですね、長文より理論的に分かりやすく話すことに
気を配ろうと思います。

投稿日時 - 2007-03-21 17:33:58

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回答(4)

ANo.3

あ、すみません、2番です。つけたし!

私が自分でやった特訓法ですが、PCで何かを打つ時、自分が打った文章と同時に、声に出してその文章を話すようにしています。書いた文章というのは、根本的に口頭から出た文章より美しいですから、それを参考に、練習して行く訳です。

投稿日時 - 2007-03-04 10:04:45

お礼

ありがとうございました。
そのような訓練も試してみたいと思います!

投稿日時 - 2007-03-21 17:35:48

ANo.2

うーん、無理して長文を話す必要は無いと思いますけど。句読点をつけたしっかりとした発音でなら、短文の方が良いと思います。

ちなみに、私は長文をずらずらと喋る方ですが。それでも、50字ぐらいです。時おり、「えーっと、」とか、「ってゆうか」とか、「えー、えー」とか、「ですからして」とか接続語を沢山使って無理やり長文にしている人がいますが、あれは余計聞き取り難いですね。

長文を話す法則1:頭で一度反芻する。反芻する時間って本当は自分が思っているよりずっと短いんですよ。5秒足らずです。音楽で言うなら休符と同じように、美しく、解りやすく話すためには句読点、休みが欠かせません。

沈黙の間に、次の文章を頭で反芻し、口に出す。これを心がければスムーズな長文が言えるようになります。ここでもう一つポイント。沈黙の時、考えている時、相手から視線を逸らせてはなりません。相手の注目が途切れるからです。より効率的に、魅力的な話術とは、常に人の気を引いている状態でなければならない。よって長文だけでなく、抑揚をつけ、相手の目から視線を逸らさず!話すとより効果的です。人を懐柔する時などかかせません。

っと、思わず話がずれてしまいましたが。(笑)勿論、直ぐにはできませんので、修行して下さい。反芻する事によって言うべき事を言わない方が良い事の区別もついて一石二鳥ですよ。頑張って下さいね!

投稿日時 - 2007-03-04 10:02:15

お礼

ありがとうございました。
そうですね、無理して話すこともないのかなと思います。
一石二鳥を得るように心がけたいです。

投稿日時 - 2007-03-21 17:34:58

ANo.1

O-G

いいじゃないですか
私は長文すぎて・・・
短文でも相手に自分の考えが伝わっているのであれば、それはすごいと思います☆

投稿日時 - 2007-03-04 09:48:20

お礼

そうですね、短くても相手に伝わればいいことですよね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2007-03-21 17:36:29

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