こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

試験を受けるとき・・・深刻に悩んでいます。

試験最中に、途中でお腹が痛くなって、失敗したことがあります。

対策として、ベストな方法がありましたら、どうかお教えていただけないでしょうか?

どうかよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2006-07-16 21:12:20

QNo.2279863

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

私が気をつけていることは、
1)試験の直前には食事をしない。
2)のどが渇いたときも、温かい飲み物をとるようにする。
3)女性でしたら、スカートの下に、ショートスパッツをはいて、おなかが冷えないようにする。(夏でも)
4)足元が冷えるとお腹がくだりやすいので、足元をあたたかくする。
精神的なものでもあると思いますが、実際に身体面で簡単にできる注意はこんな感じかと思います。

もちろん、試験直前に必ずでてもでなくても、トイレにいっておくことを忘れないでくださいね。

投稿日時 - 2006-08-17 12:18:56

このQ&Aは役に立ちましたか?

24人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

-広告-
-広告-

回答(6)

ANo.5

このカテゴリを覗くのは久々です。

台湾では、人間には「熱体質」と「寒体質(冷体質ともいう)」とがあり、それぞれの体質を加速する食事や飲み物と、逆に抑えるものがあります。
先日あるある大辞典でもやっていました。
http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search2/aru117/117_1.html

熱体質は、下痢しやすいところも持っています。
そしてコーヒーやコーラ、あまいドリンクなどの熱飲料は、それを加速させるため、水・お茶の冷飲料ほうがよいといわれています。

見極めは簡単です。
もし運動したり、熱いもの(鍋焼きうどんとかカレーうどん、ラーメンなど)を食べて汗が顔から流れ出るなら「熱体質」、汗がほとんど出ないなら「冷体質」です。
そしてもし熱体質で、飲み物もミネラル・ウォーターや無糖茶よりも、コーヒー、スポーツドリンク、甘い飲み物などを好む傾向があるなら、あなたの中で火はいつも燃えています。
該当しませんか?

私は仕事で中国や台湾に行った際、よくマッサージの人から「あんたコーヒー好きでしょ。やめてお湯にしなさい」とか、漢方医からも「コーヒーやめて、水にしろ。あるいはお茶にしろ」といわれました。「あなた熱い体質ね」といわれたのが、この番組で熱体質のことだとわかりました。
実際仕事で、外国で都心部を離れると販売機もコンビニもないので、数ヶ月水とお茶ばかりになったら、なんと今は下痢も何べんも、急な差込みも起こりにくくなりました。
現在は体質がかわり、甘くてスポーツドリンクでも飲めません。

もちろんおなかは精神性のものなどもありますが、ちょっとした口にいれるものでも、体質は変わるものだと思いました。
飲み物を変えるのって、最初はきついんですけどね。

まったくはずしていたら、すいません。

投稿日時 - 2006-08-04 18:55:37

ANo.4

私も以前、過敏性大腸症候群になっていたことがあります。

やはり、これは精神的な要素がほとんどなので医者で薬をもらうのがベストです。
私の場合、「医者からもらった薬を飲んだのだからもう大丈夫だ」と思いこんだらすぐに治りました。
やはり精神的な病気ですから、安心すればすぐに治ります。

あともう一つの方法は試験当日の朝、尚且つテスト直前にしつこくトイレに行って必ず用をたすことです。
こうすれば、「さっき用をたしたから絶対試験中にはお腹は痛くならないはず」と暗示をかけることができるはずです。

現在私は薬は飲んでいませんが、試験前には必ずしつこくトイレに行っていますよ(笑)

投稿日時 - 2006-07-22 00:56:37

ANo.3

自己催眠を練習して見てはいかがでしょうか?
直ぐには出来ないと思います。
(1)まず寝る前に明日の朝◯時に起きると念じて7回深呼吸をして、目覚ましは念じた時間の5分後にセットしておきます。
これで毎日目覚ましより早く起きられるようになれば自己催眠は成功です。
(2)これができると後は応用です。
人前でスピーチするとか、試験の前にあがらないと念じて下さい。
私はこれで高所恐怖症を克服しました。

投稿日時 - 2006-07-17 21:11:40

ANo.2

緊張するとお腹にくる人はけっこういると思います。
困るほどでなくても、ちょっと調子悪いな、ぐらいは。
過敏性大腸症候群もそれほど珍しくはないです。
日本人は症候群ぎみになる人はけっこういるように読んだことがあります。
逆に便秘になる人もいるかもしれません。

また、腸にこなくても緊張する人は緊張しますし。
私も苦手なシチュエーションというのはありますし、軽度の腸の不調はあります。困るほどではないけれど、自覚はあります。

お腹の調子が悪くて失敗したのは一度だけですか?
もし一回だけなら、たまたまコンディションが悪かっただけかもしれません。人間、そういうときもあります。あまり心配いらないかも。

1番の方がおっしゃるような対処法があるなら良いですね。
そういうのも考えてみては?

あとは、リラックスを心がけること・・・
深呼吸するとか?あるいは、手をギュッと握って体に力を入れてから、脱力する、という体操(?)とか。

といってもリラックスしなければ!と余計に緊張するかもしれないので、「わあ~、緊張してるなあ」などと言いつつ、緊張を自覚してしまうのも逆説的にどうでしょうね。
で、緊張するのは当然のことだし、緊張するのでいいから、やることに意識を向ける、と。
これは森田療法ほか用いられる考え方です(興味あったらネット検索してみてください)

以上は私の勝手な想像ですので、的外れだったり役に立たないようなら採用しなくていいですよ(^.^)
雑学的ご参考までに。

投稿日時 - 2006-07-17 07:42:08

ANo.1

そういうのは過敏性大腸症候群というそうです。それようの薬としてコロネルというのがあります。内科か胃腸科で処方してもらうと良いかもしれません。

投稿日時 - 2006-07-16 21:34:37

-広告-
-広告-

あなたにオススメの質問

-広告-
-広告-