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お中元とお歳暮/暑中見舞いと残暑見舞い

お恥ずかしい質問ですが、
・お中元とお歳暮
・暑中見舞いと残暑見舞い

これらはどちらか(たとえば、お中元)
をだせば、もう一方(お歳暮)を同じ
相手にはださないのでしょうか。
暑中見舞いも同じで、これをだすと、
残暑見舞いはださないのでしょうか。

それとも、両方を同一人物相手に
出す場合もあるのでしょうか。

一般的に2つだすものなのでしょうか。
それとも、片方だけでいいものなのでしょうか。

投稿日時 - 2006-07-12 19:33:29

QNo.2271884

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

お中元とは、七月初旬から中旬にかけて、お世話になった人などに贈る贈り物。
いわれ等は下記URLを参照。
http://gogen-allguide.com/o/otyuugen.html

日ごろお世話になっている方々への年末の挨拶として、お正月の準備に必要な
品物等を贈るのが普通です。
いわれ等は下記URL参照。
http://allabout.co.jp/family/ceremony/closeup/CU20011206A/index.htm

お中元を贈った相手にはお歳暮も贈るのが一般的ですが、どちらか一方を贈る
ならお中元よりお歳暮を贈るのが一般的でしょう。

「暑中見舞い」「残暑見舞い」は、猛暑期に相手の健康を気遣う便りを出し、近況を
報告しあう、夏季の挨拶状です。
出す時期によって使い分けます。
一般的には梅雨が明けた後、夏の土用(立秋前の18または19日間)の期間に送る
のが「暑中見舞い」でそれ以降は残暑見舞い」を使うようです。
従って「暑中見舞い」「残暑見舞い」は重複しては送りません。
http://www.nengasyotyuu.com/syochu/sbashic/sbashic_01.html

投稿日時 - 2006-07-12 20:06:33

ANo.2

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回答(3)

ANo.3

お中元(夏)とお歳暮(冬)は日頃お世話になってる方へのお礼です。
一般的には両方を出すものだと思いますが、
お歳暮のみ(年末のご挨拶)のみでもOKだと思います。
ただ、お中元(夏季のご挨拶)があったにもかかわらず、
年末のご挨拶が無ければ、先方が不思議がるかも知れません。

暑中見舞いと残暑見舞いについては、どちらも夏季のご挨拶状です。
立秋以降は残暑見舞いになります。
葉書を出すタイミングが違うだけなので、こちらはどちらかひとつでいいです。

投稿日時 - 2006-07-13 15:10:58

ANo.1

お中元とお歳暮(夏と冬)はおなじ相手に出しますが、暑中見舞いと残暑見舞い(共に夏)は同じ相手には出しません。

投稿日時 - 2006-07-12 19:46:33

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