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解決済みの質問

自動チェンクイン・オンラインチェックイン

もうすぐ成田空港第一ターミナルがリニューアルオープンし、自動チェックインマシンが増えていきそうな感じです。

現在でもネットをつかったオンラインチェックインがありますが、機内持ち込み荷物(手荷物)だけの場合はわかるのですが、預け入れ荷物(スーツケースなど大きいもの)がある場合、これらのチェックイン機では、どのように処理がされるのでしょうか。

やはり預け入れ荷物がある場合は、カウンターに持ち込みチェックインするのか、あるいは座席のチェックインと荷物の預け入れは分けて考え、機械でチェックインし搭乗券を手にしたあとに、カウンターに荷物を渡しにいくのでしょうか。

ICタグを利用した自宅から荷物をピックアップして、目的地の空港で受け取る仕組みもあり、チェックインと荷物の取り扱いの分類がわかりにくくなっていますので、わかりやすく説明をお願いします。

http://www.bigchange-naa.jp/top.html

投稿日時 - 2006-05-28 06:52:38

QNo.2179751

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

カウンターで行う場合のチェックインが、「チェックイン」「搭乗券の発券」「手荷物預け」の3工程に分かれたと考えれば良いと思います。
オンラインでチェックインする場合は、自動チェックイン機で発券を行い、手荷物預け用のカウンターで荷物を預けます。
自動チェックイン機でチェックインを行う場合は発券まで行い、手荷物預け用のカウンターで荷物を預けます。
カウンターでチェックインする場合は、そこで全部出来るみたいです。(行列だ出来そうですが)
自宅からのピックアップについては分かりません。

投稿日時 - 2006-05-28 16:09:56

お礼

レスありがとうございました。行程が3つに分かれたと考えておけば、わかりやすいですね。
手荷物預け用のカウンターということは、これは専用カウンターで一般のチェックインカウンターとは別なのかが気になります。

投稿日時 - 2006-05-29 00:28:59

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

 成田の新南ウイングは、ちょっと面白い構造になっています。
見た目は従来のチェックインカウンターとさほど変わらないの
ですが、各カウンターに自動チェックイン機が1つずつ備え付
けられています。その横に、預け入れ荷物を置く台があります。

※ターミナルの中央に、自動チェックイン機だけが並んだ
 島があります。ここはやはり、手荷物だけの乗客用です。

 つまり、カウンターには並ぶのですが、チェックイン自体は
乗客が自分で機械相手に行なうのです。ただ、預け入れ荷物に
タグを付けるのは、カウンター職員が従来どおり行ないます。
そういったわけで従来と比較した場合、乗客の動線に関しては
ほとんど変化がないのです。

 これまでとの違いですが、航空会社の職員がパスポートを
確認することがなくなります。また、以前はチェックイン前に
X線による荷物検査がありましたが、これもなくなりました。
その点で、以前よりも簡便になっている印象はあります。

 上記の詳細については、ANA のサイトで確認できます。
下記URLにアクセスし、下側メニューで[ New Service ]を
選んでください。すると右上に1から5の画像が並びますので、
その2や3を見ると、雰囲気がつかめると思います。

参考URL:https://www.ana.co.jp/int/promotion/narita/special/index2.html

投稿日時 - 2006-05-28 19:44:23

お礼

レスありがとうございました。預け入れ荷物にタグを付けるために、やはり普通のカウンターにならぶのでしょうか。
あるいは、チェックイン済み専用のカウンター(スマートeピックアップ?)は、一般のチェックインカウンターとは分けてくれるのかが、知りたいところです。

昔の箱崎のチェックインみたいに、すべて別扱いですいすい行けるのを期待しているのですが、一般のチェックインと一緒に並ぶのでしたらあまり意味がないような気がしています。

投稿日時 - 2006-05-29 00:29:32

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