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締切り済みの質問

子供が学校へ行くのを嫌がってしようがないんですが。

先日、同じような質問をさせてもらいました。

その後、友達関係にはなんの異変もないことが分かりました。以前と同じく遊んでいるのでその点は心配ありません。
何故、学校へ行くのが嫌かというと授業時間が長いからだということが分かりました。

「50分も勉強せんなあかんねん。耐えられへん」
「6時限もあるのん、もう地獄や。」
「学校、行くのん地獄や~」

このようなことを言います。

いま小学1年ですが、いまからこんなことを言うようでは先々心配です。
どうしたら勉強が好きになるんでしょうか。
宿題も、学校から帰ってきてすぐにはやろうとしません。
他の子もこんな風だとは思えません。

ときどき私(父親です)が、晩に絵本の読み聞かせをしているのですが、おとなしく聞いてませんね。落ち着きがなく身体を動かしてるので、ちゃんと聞くように注意してます。
児童書も何冊かリビングに置いてあるのですが、自分からは読もうとしません。
一番好きなのは、ゲームです。ポケモンカードとか、ベイスタジアムでコマを回したりするのが好きですね。あと、ボードゲームも好きです。

ちょっと困っていて、どうしたものか悩んでいます。
勉強が好きな子にするには、どうしたらいいか。

ご回答をお願いします。

投稿日時 - 2017-02-10 09:21:54

QNo.9292115

困ってます

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回答(8)

ANo.8

勉強が好きになれば学校に行くようになるという考えは間違いです。
むしろ学校に行かなくても勉強が出来るから問題ないという結論に達します。
絵本の読み聞かせなども本当に幼いころからの習慣がないとじっとしていないでしょう。
また興味のある内容じゃないと苦痛です。大人だって読みたくもない本は読まないでしょう?無理やり聞かされるプレゼンほど退屈なものはないですよね。仕事だから耐えているだけですよね。
私なら理詰めで論破するかも。
お前の仕事は学校にって授業を受けて、知識を貯めることだ!と。
10分歩くのが疲れる?なら15分の子はどうしてるんだ?30分の子は?お前が学校の目の前に住んでいたとしても、教室の前まで50歩もあるんだ!だから疲れる~というのは時間の問題だろうな・・・。という。
50分授業が長いっていうのは、学校だからだろう?ゲームなら何時間でも出来るんだから集中力の問題ではないよね?
六時間まであるのは確かに長いな・・・・。でも、それぞれの教科を高校生までやったとして~と総計時間を算出して、どれだけ必要なのかを諭す。
面倒ですけど、子供らしからぬ言い返しをするお子さんにはひとつづつ論破するのが良いですよ。ああ言えばこう言う状態を作って、追い詰めていくんです。かわいそう?いいえ、その子の今後のためですから、「大変?それがなにか?」と言うしかない。
ただし「お父さんもお母さんもそうやって学生生活を送ってきた~」とか「他の子は出来ているのに」というのはなしです。
国語教科書の音読宿題はありませんか?それは毎日行うものですが、やりきれていますか?
もしもそういう宿題がないならやらせてみてください。そして読めない漢字があったなら「学校で教わるはずだけれど、困ったね。」と言って一回は教えてください。その後読めるようになったら褒めてください。
他に興味のあるジャンルで小難しい(つまりは年齢不相応な内容)の本を与えてみてください。「こんな習ってない漢字ばかりじゃ読めない!」というはずです。「だから学校で習うんだろうが?」と言えばいい。
漢字ばかりじゃなく算数の問題でも同じ。
何に付けても学術的に分析することをしていけば「学校で習う」としておけば、学校に行くのもそれほど悪くないかも・・・になっていく・・・はず。
ものすごく頭の良いお子さんなら学校の勉強があまりにも稚拙でやってられないっていう場合もあります。お受験するような生徒だと特にそうです。でも義務教育だから仕方ないと行くのです。授業には集中していません。塾の宿題をやっていたりします。

自宅でお父さんお母さんはテレビを見てくつろいでいたりしますか?その時間を読書や調べものの時間にしてみませんか?子供が宿題をやるのは夕食後で構わないので、その際にはダイニングテーブルでやらせてください。テレビも消して、お父さんは新聞を読むなど、勉強する雰囲気を出してください。一つ知って一つ理解したならばその先を知りたくなりその先を勉強したくなります。児童書を置くよりも図鑑や辞典を置く方がずっといいです。

ゲームが出来る環境ならば、学校に行かなきゃゲームも禁止とするしかないですよ。
学校に行く体力がない人が家でゲームが出来るわけない!医者に行こう!何かの病気かもしれない!と脅かせばいい。
春休みになるので、良い習慣を続けられるか・・ですよ。

本気で登校拒否になる前に、取れるべき対策を講じるべきです。
今のところそんなに深刻ではなさそうなので・・・。
「そんな理由聞いてられるかあほか・・」で終わりそうですものね。
でも、体力がないとか、疲れるとかいう言葉を小1で発するというのはちょっとものすごくというか悟り世代にしても末期ですねえ。悟り世代の次はなんていうのでしょう。諦め世代?

投稿日時 - 2017-02-11 10:05:45

お礼

有難うございます。

音読の宿題は出ます。帰宅してすぐにはしません。晩の8時台にする日が多いです。自分から進んでするんじゃなくて、せかせられてするという感じですね。
図鑑、辞書を置くようにします。
出来る限りリビングのテーブルで、私が読書なり勉強なりをするようにします(いままでは自分の部屋でしてました)
ゲームの比重は、減らします。

習い事として、スイミング(コナミ)、体操教室(家のすぐそばにあります)、サッカー(母親が、バイクに乗せて送り迎えしてます)と三つしてます。全部体育系なのが気になってます。一つくらい知育系のにしたいなと思います。ほんとは塾にやらせたいのですが、母親と意見が合うかどうかが問題です。

投稿日時 - 2017-02-11 18:51:50

友達関係に異変は無いとのことですが、それは疑いようもない証拠があるということでしょうか。
ただ単に以前通り遊んでいるだけなのだとしたら、そもそも以前からなんらかの問題が発生していた可能性もあります。

前回の質問も読ませていただきましたが、主張が変わっているようですね。
真相は別のところにある可能性が排除できないと感じました。

その上で「どうしたら勉強が好きになるんでしょうか」という質問にあえて回答を寄せるなら、人を育てる要諦は二つの格言に集約されるということをお伝えします。

一つは孔子の言葉です。
「之を知る者は、之を好む者に如かず。之を好む者は、之を楽しむ者に如かず」です。
大意は、物事を知っている人は、それが好きな人には及ばない。物事を好きな人は、それを楽しんでいる人には及ばないということです。
勉強もまた同様です。
本来【勉強】は、言い換えると【新しい知識を得る行為】というのは難行苦行ではなく楽しいものです。クイズ番組などでアッと驚くような新情報に触れると楽しいじゃありませんか。勉強の本質はアレです。
親が為すべきことは勉強の楽しさを伝えることであり、勉強を強要することではありません。世の中の多くの親はそこで失敗しているのです。
どんな楽しいことだって無理強いされれば嫌になるものです。試しにベイスタジアムでコマ回しを無理強いして御覧なさい。夕飯時だろうとなんだろうと関係なく、とにかく「ヤレ」と言い続け、ちょっとしたミスをあげつらい、手取り足取り「こうするのだ」「ああするのだ」「なんで出来ないんだ」とやり続ければ、どんな子でも逃げ出すであろうことは誰でも想像できるでしょう。世の教育熱心な親の大多数はこれを勉強でやっているのです。馬鹿馬鹿しいことに望むのとは逆方向にひたすら進んでいるだけなのですが、そういう親はいつまでたってもそれが愚行だということに気が付きません。なぜなら、自分自身が勉強とは難行苦行だと思っているからです。

では、どうすればいいのか。
その回答はもう一つの格言が答えています。

山本五十六の言葉とされているものです。
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば人は動かじ」
【褒める】というのはここ10年ほど子育てのトレンドですが、本当に大切なのは【やって見せる】ことです。
勉強で言うなら、親自身が熱心に勉強する姿を見せること。それも難行苦行している様ではなく嬉々として夢中になって勉強しているところを見せるのです。そのうえでさせてみた結果を褒める。もちろんこれば勉強に限らずです。そうやって褒められた子はチャレンジ精神を身に着けます。もっとやってやろうと思ってやっているうちに、それが習慣化されていくのです。

私の息子は昨年大学を出ましたが、ついに私は「勉強しなさい」という言葉は一度たりとも発することなく子育てを終了しました。逆に「勉強のし過ぎは馬鹿になるだけ」とか「いいかげん勉強をやめなさい」というセリフを何度となくはかなければならなくなるほど勉強好きに育ちました。
そうなった理由は私たち保護者が上記二つの格言に常に忠実であったことが寄与したと確信しています。
というのも息子の幼馴染みで難関大に進んだ子の親はおおよそ私たちと同じようなスタンスで子育てを行っていたことを知っているからです。また不登校になったり、名前も知らないような大学に進んだ子の親はおしなべて勉強を強要する人たちでした。
経験的には、何らかの問題を抱える子の7~8割は、その親に問題があります。残り2~3割は教師が原因です。ようするに子どもが問題を抱えるとすれば、周囲の大人が悪いことがほとんどです。

ああ、それともう一つ。
私たちを含め、私たち周辺で子を難関大に送り込んだ親は子どもにゲームを買い与えていません。
私の親が私の息子、つまり孫にゲームを買い与えようとしたときは厳重に抗議して取りやめさせました。ゲームを全面的に排撃するつもりはありませんが、子どもにとっては易よりも害悪のほうがはるかに多いのは確かです。だってゲーム漬けだった子で難関大に進んだという話はついぞ聞いたことがありませんから。

お子さんがゲームを持っているという一点だけでも、問題は親であるあなた自身にあるのではないかと思います。

投稿日時 - 2017-02-10 19:29:02

お礼

有難うございます。

勉強の楽しさを教えること、強要しないこと、してみせること。この3点を心がけたいと思います。
ボードゲームは、私が好きなもので一緒に遊んでいます。頭を使うゲームもあるのでゲーム自体を全否定するのはどうかと思います。最近は「ボ育て」という言葉もあるようにボードゲームで子供を育てる親も出てきました。まあ、そこまでいくと行き過ぎだと思いますね。ゲームは、あくまでゲームです。勉強とは違いますからね。
今後は、ゲームの比重を減らすようにします。

投稿日時 - 2017-02-11 18:34:35

ANo.6

50代妻子持ちの♂です。
最近の小学1年生は、授業を密に行うんですね。
私が小学校1年の時は、始めの一週間は授業が、
4時限までしかありませんでした。
それも45分/時限でした。
授業が50分になり、6時限まで増えたのは、
小学校4年生になってからでした。
因みに私の子供たちは、保育園児の頃から塾に通わさせていました。
娘の場合は、自分で塾に行きたいと言い出しました。
息子の場合は、周りの子が塾に通っているのと、姉ちゃんが塾に
通っているので、自分も行きたいと言い出しました。
そのお蔭もあってか、小学校に入ってから勉強が嫌だと言う愚痴は、
一切言いませんでした。
やはり小さい頃から、勉強に慣れさせることは大切ですよ。
私が子供の頃は、勉強は嫌だと愚痴ばっかり言っていましたけどね。
私の子供たちの場合は、保育園児から小学校卒業までは、
公文とイーオンに通わせていました。
(イーオンは小学校の4年生以降に通い始めました)
中学校の頃は公文、秀英、イーオンに通っていました。
高校の頃は、佐鳴とイーオンに通っていました。
そのお蔭で、長女は大学まで進学して、現在アメリカの
サウスカロライナ州にある大学に留学中です。
息子は、姉ちゃんよりは出来が悪かったので、
専門学校を卒業後、タクシー会社に就職しました。

投稿日時 - 2017-02-10 11:28:11

お礼

有難うございます。

そうですか。幼稚園のころから塾に通わせたほうが良かったのかもしれないですね。学校へ行くようになっても勉強が嫌いだと言わないなんて素晴らしいです。実は、私は幼稚園のころから塾に行かせたいと思っていたのですが
(友人は、娘さんを公文へやっていましたので)、母親が「あまり早い時期から公文へやると弊害がある」と言ったので、意見の違いで行かせずじまいになりました(公文で教えている友人が、そう言ったそうです)
小学2年からは塾へ行かせてもいいんじゃないか、と思っていますが、母親が同意するかと、子供が嫌がらないか、の2点が気になります。子供が嫌がっているのに、無理やり塾へやっても良いものかどうかです。

投稿日時 - 2017-02-11 19:02:03

ANo.5

 勉強が好きになればそれで解決するということではなく、問題の優先順位をはっきりさせた方が良いと思います。


>「50分も勉強せんなあかんねん。耐えられへん」
>「6時限もあるのん、もう地獄や。」
 
 この言葉の中だけでも、最低3つの問題があります。

  (1)1時限の授業時間、50分が長い
  (2)勉強するのが辛い
  (3)1日の授業が6時限なのがしんどい
 
 ”学校に行くのが大変で辛い”という言葉でまとまってしまっていますが、何が一番の問題なのかを考えないと、お子さんは学校に行くのがずっと辛いままで、勉強が嫌というのも変わらないと思います。お子さんが学校を嫌う理由を一つ一つ分解して、理由ごとの対処を考えた方が、目先の手間はかかっても、将来的には有益なのではないでしょうか。

 (1)については、忍耐力が不足しているということだと思います。ポケモンカードが好きなお子さんということですが、映画館でポケモンの映画などを見せたとして、最初から最後まできちんと座って見ていられますか?テレビですと、途中にCMが入りますし、普段の番組は30分ですから、50分の忍耐力は必要ありません。好きなことであれば50分以上じっと我慢できるのか、好きなことでも50分もの我慢は無理なのか、それを見極めることがまずは必要ではないでしょうか。

 (2)については、勉強がわからないから辛いのか、勉強はわかるけど好きじゃないから辛いのか、それによって対処が変わるのではないでしょうか。わからないのなら、親が小まめに勉強を見てあげるなり、通信教育とか塾など、わかるようにするための手立てはいくらでもあります。わかるけど好きじゃないのなら、興味のあることに結び付けるとか、家で宿題をするときに積極的に褒めてやる気を上げるとか、わからないときよりも工夫は必要でしょうが、やはり手の打ちようはあります。科目によって原因が違うかもしれませんから、好きな科目や嫌いな科目、辛い科目と辛くない科目があるのか、それも聞いてみる必要があると思います。

 (3)については、何時限目が特にしんどいのか、それによって対応が変わるのではないでしょうか。1時限目がしんどいのなら朝に弱いということが考えられますし、6時限目がしんどいのなら体力不足、給食前の3・4時限目がしんどいのなら朝ごはんが足りていないのかもしれませんし、5時限目がしんどいなら給食を食べて眠くなってしまうのかもしれません。原因によっては生活習慣の見直しも必要になると思いますし、体力不足なら、遊びが少しインドアに寄っているような気もしますので、お父さんが積極的にアウトドアに誘い出して、体力強化を図ってはいかがでしょうか。

 勉強好きな子にして解決するのは、(2)だけです。(1)や(3)が一番の原因であった場合、勉強が好きになっても問題は解決しません。まずはお子さんとじっくりと話して何が問題なのか本質を明らかにし、順々に対応していくことが必要だと思います。

投稿日時 - 2017-02-10 11:26:45

お礼

有難うございます。

もう少し本人と話をしてみます。

投稿日時 - 2017-02-11 18:21:22

ANo.4

なんでも、習慣にしないと身に付きませんし
勉強が「好き」で自主的にする子ってほぼいないんじゃないかと思います(;^ω^)
親のアプローチというか促し方やこどもへの接し方がうまかったら
そのようになるかもしれませんがなかなかそうはいかないのではないでしょうか。

読み聞かせは
まずはおとなしく聞いていられる長さのもににしたり、
内容をおこさんの好むものにしたりなどで
「最後まで聞かないと気持ち悪い」とかなったら
聞いているのではないでしょうか。
そしてできるだけ習慣にすることです。

勉強もそうで、
授業自体つまらない
宿題もやらされている、という感覚なのと
いい点を取っても別にうれしいと思わない
という感じなのではと思いました。

例えば「きょうの授業でなにがあったのか」説明してもらって
「へ~よく覚えてるね!ちなみに〇〇ってどういうこと?」みたいな感じで
改めて教えてもらうと
「お父さんに教えてあげないといけないから覚えないと」
って思ったりするかもしれません。
宿題がどれくらい出ているのか聞いて
じゃあ何分でできるかな?って自分で時間を決めさせてタイマーをセットして
二人並んで一緒にやったり
できたら褒めたり
そういう日々の積み重ねもあったらいいんじゃないでしょうか。

おこさんのタイプはどんなでしょう。
タイプによってアプローチの仕方が違います。
どういう言葉が響きますか。
どういうことを喜んでしていますか。
ゲームが好きなら、ゲーム的な要素を取り入れてみるとか。
知育アプリでよさそうなものを探してみてもいいかもしれません。

あと奥様とのご関係はいかがでしょうか。
夫婦で連携取れている方が「雰囲気」を作ることができます。

投稿日時 - 2017-02-10 11:05:58

お礼

有難うございます。

絵本選びには気を配ります。知育アプリも探してみます。
連係は、まだ不十分ですね。

投稿日時 - 2017-02-11 18:18:48

ANo.3

何月生まれですかね?
ひょっとしてご子息は早生れですか?
2月、3月生まれって同じ学年でも前年の4月生まれの
子供とはほぼ一年違いますからな。
ウチも一年差っ引いて考えてましたね。
コイツは学年一個下でいいなぁ~と。
実年齢より精神的に幼いです。特に男はね。
まあ、しっかりしてくるのは3~4年生過ぎたくらいでしょう。

投稿日時 - 2017-02-10 10:47:04

お礼

有難うございます。

1月下旬です。早生まれになるんでしょうね。
ほぼ1年違うとなると大きいですね。

投稿日時 - 2017-02-11 08:43:19

ANo.2

学校に行かないで、何をするのか尋ねられましたか

普通、勉強が好きじゃなくても、学校には行きますよ。
なぜなら家に毎日居られないから
学校に行きたがらない事を叱り、昼間家に居られなく
すればいいと思います。後は本人に考えさせる事ですね

甘い親は行きたくなければ、行かなくても良いと言い
ひきこもりがどれだけ増えた事か
家の居心地が良すぎるのも考え物です。

投稿日時 - 2017-02-10 10:45:39

お礼

有難うございます。

投稿日時 - 2017-02-11 18:14:38

ANo.1

先日、同じような質問をされたそうなんですが、回答者としましては、その質問のことはわかりませんので、同じような回答をすることになるかもしれません。

そうなってしまっては、お互い意義がないこととなりかねませんので、先日の質問のURLを記載し、回答者が確認出来るようしていただければと思います。

投稿日時 - 2017-02-10 09:31:45

お礼

http://okwave.jp/qa/q9290455.html

有難うございます。
上記URLをご覧いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2017-02-10 09:37:43

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